断食がセミナーになる時代 | グレイスフルスイーツ「美しく美味しく優美な食後感がコンセプトの新しいお菓子」

断食がセミナーになる時代

断食がビジネスになる時代

何を売っているのかということ

身体をクリアにしたときの、幸福感という体験。

生まれた時から、食べ物に溢れた中で育ってきた

世代にとって、食事を抜くということは容易ではない

だから、50年前の祖父母の世代なら、誰でも日常で体験できていた

空腹を超えた時の肉体と精神が最も生命力を発揮するあの感覚。

それは、私たちの世代にとっては、よほど自身で決めない限り

体験することのないこと。

消化で無駄なエネルギーを使わないときの

目覚めの良さ、頭のクリアさ、そして体重が3kgは軽く感じるほどの身体のキレ

たった1日、頑張ってみるだけで体験できるこの爽快感は

本来お金はかからないから、自由な人生を歩みたい方は是非体験されると良いと思います。


断食がビジネスになる時代

これはすごいこと

本来、食べ物を造って販売するのがビジネスなのに

食べ物を造るどころか、食べないようにしましょうというのがビジネスになるということは

これはビジネスという視点だけでも見ても、すさまじい変化の幕開けにほかならない。

お掃除や断捨離、整理系のビジネスもそう。

モノを売るのではなく、捨てることがビジネスになる時代

この変化を深く見つめていくと、未来が少しだけ見える


原子力は石油がない国で電力を創造しつづけられる夢のエネルギーだった。

唯一の懸念、何か大変なことが起こったら、取り返しがつかないことだった。

その唯一の想定外が起こって、悪夢のエネルギーになってしまった。

世界で唯一の被爆国であるこの国で、原子力発電所が1000年に一度の津波でダメージを受けたのは

世界のエネルギーの概念を変えることを宿命された国だからだと僕はこのごろ思うようにした。

太陽光発電が、風量発電が、どれが一番良いとか、原発の変わりになるとかではない

下記にあるような様々な発電が地域ごとその特性にあった発電が行われることで
電力は地域自給自足的な流れにきっと未来はなっていく。

それを実現させられるのが日本という国だと思う

汽力発電
内燃力発電
コンバインドサイクル発電
廃棄物発電
水力発電
揚水発電
マイクロ水力発電
地熱発電
太陽熱発電
風力発電
陸上風力発電
洋上風力発電
浮体式洋上風力発電
凧型風力発電
波力発電
海流発電
潮力発電
炉頂圧発電
冷熱発電
海洋温度差発電
人力発電
水素発電

燃料電池発電
太陽光発電
宇宙太陽光発電
MHD発電
熱電発電
振動発電

変わりゆく時代。

変化に生き残るのは、最も強い種でも、最も賢い種でもない

最も変化に対応出来た種だという、ダーウィンの言葉が改めて頭に浮かぶ

この変化の先にわたしたちはもう一段回、レベルアップした日本を創りだせると信じています