母の日に越後姫
今日は、お店で苺通り記念につくった
究極の苺ミルク&一生に一度は食べてほしい苺 越後姫 看板を
見てくれた若い女性が、母の日に越後姫を贈りたいという事で
きてくれて。
きっと、お母さん喜んでくれると思います。
えぇ、私もマネージャーも今年の母の日は、越後姫を贈りますよ。
母になった妹にも、母の日のプレゼントに贈らなければ。
昨日は、会社設立時にお世話になったカイロプラティックな行政書士さんも来てくださり
お隣のお隣の豚骨ラーメン屋のマスターも買いにきてくれたり
近隣に苺ミルクで幸せをシェアしたいと想いが強過ぎる今日この頃です。
GIVE & TAKE って言葉があるように まずGIVEなんだと思います。
自分にできることでGIVEできることを社会にしてみて、
僕自身、上手くできる事も、できないことも、日々失敗を繰り返す中で
今の人生振り返ってみれば、
本当に大好きなものは、それをしてるだけで幸せだから、多くの場合
GIVE GIVE GIVE GIVE GIVE & TAKEと思いきやもう一回 GIVE。
なんかそんな感じで、生きていけたらそれだけで幸せだなと。
母の日に思いだすのは、母の愛とは、GIVE & GIVE ほんとTAKEのない愛。
だから、人は大人になっていつか親になったとき、TAKEなんか絶対にしきれないほどの
GIVEをもらっていることに気づき、愛とは与える事だと知る事ができるのだと思います。
そして、きっと、GIVEという名の愛が、この世界の法則であると
僕は、人生において幼い頃から、三十路になった今でさえ、いつでもそれを教えてくれたのは
苺だということに改めて気づきました。
だから、僕はこれから先、苺を少しでも多くの人に贈っていきたいと思います。
母をはじめ、今日の僕を今までに支え育ててくれた全ての人の愛を苺に変えて。
越後姫のホームページはこちら!
これからの人生で、できることならば、
世界で最も苺をプレゼントした男として名を残せたら嬉しいと本気で思う今日この頃。
ある日突然、僕から苺が届いたら、そのときは、僕ではない誰かに苺を贈ってあげてください。
ストロベリー ペイ フォワード
苺は、この国の人々を間違いなく平和で幸福に変える究極の存在だと思うから。
究極の苺ミルク&一生に一度は食べてほしい苺 越後姫 看板を
見てくれた若い女性が、母の日に越後姫を贈りたいという事で
きてくれて。
きっと、お母さん喜んでくれると思います。
えぇ、私もマネージャーも今年の母の日は、越後姫を贈りますよ。
母になった妹にも、母の日のプレゼントに贈らなければ。
昨日は、会社設立時にお世話になったカイロプラティックな行政書士さんも来てくださり
お隣のお隣の豚骨ラーメン屋のマスターも買いにきてくれたり
近隣に苺ミルクで幸せをシェアしたいと想いが強過ぎる今日この頃です。
GIVE & TAKE って言葉があるように まずGIVEなんだと思います。
自分にできることでGIVEできることを社会にしてみて、
僕自身、上手くできる事も、できないことも、日々失敗を繰り返す中で
今の人生振り返ってみれば、
本当に大好きなものは、それをしてるだけで幸せだから、多くの場合
GIVE GIVE GIVE GIVE GIVE & TAKEと思いきやもう一回 GIVE。
なんかそんな感じで、生きていけたらそれだけで幸せだなと。
母の日に思いだすのは、母の愛とは、GIVE & GIVE ほんとTAKEのない愛。
だから、人は大人になっていつか親になったとき、TAKEなんか絶対にしきれないほどの
GIVEをもらっていることに気づき、愛とは与える事だと知る事ができるのだと思います。
そして、きっと、GIVEという名の愛が、この世界の法則であると
僕は、人生において幼い頃から、三十路になった今でさえ、いつでもそれを教えてくれたのは
苺だということに改めて気づきました。
だから、僕はこれから先、苺を少しでも多くの人に贈っていきたいと思います。
母をはじめ、今日の僕を今までに支え育ててくれた全ての人の愛を苺に変えて。
越後姫のホームページはこちら!
これからの人生で、できることならば、
世界で最も苺をプレゼントした男として名を残せたら嬉しいと本気で思う今日この頃。
ある日突然、僕から苺が届いたら、そのときは、僕ではない誰かに苺を贈ってあげてください。
ストロベリー ペイ フォワード
苺は、この国の人々を間違いなく平和で幸福に変える究極の存在だと思うから。