大和の国に隠された最高の人生を送るためのシークレット 〜The Secret〜
この世界には、意識しようがしまいが、信じようが信じまいが
重力と同じようにはたらく法則というものがたくさんあります。
21世紀になり、世界は大きく転換しようとしています
医療は、ついに精神や思考が肉体や病気をもたらす「ストレス」というものをひとつの原因だと
つきとめ、従来にはなかったさまざまなアプローチが行われるようになってきました。
「病気はなんら悪いものではなく、自分の身体からの自分への気づきメッセージである」と
この数年、引き寄せの法則や"THE SECRET”という思考は現実化するという法則が多く知られるようになりました。
望むこと、望まないこと、自分の意識、無意識に関わらず「思考」が現実を引き寄せるというものです。
私たちは一日の間に6万回ほどの思考を繰り返します。6万回。24時間つまり、86400秒の間に
60000回の思考をしています。実際7時間は寝ているとしたら、61200秒。
つまり、約1秒ごとに1回の思考を人生の終わる瞬間まで永遠と私たちは思考続けているのです。
自分の思考のすべてを追跡することは、残念ながらできません。
そこで、引き寄せの法則では、「感情」がテーマになってきます。
良い感情を感じている時は、OK 嫌な感情を感じている時は、本来の自分の望む思考ではないことを考えていると。
つまり、思考を追跡するのではなく、毎日、毎分、毎秒の自分の感情を感じるようにするということです。
これは、大変素晴らしい考えで、つまり「いつも良い気分でいられれば、人生は幸福で感謝の気持ちで溢れ、愛に囲まれ
望むものも自然と手に入れる事ができるということです」
では、いつも良い感情でいられるにはどうしたらいいのでしょうか。
ネガティブな思考が頭をよぎってしまうのはどうしてでしょうか。頭では理解しても実際に上手くいかないのはどうしてでしょうか。
その「感情」そのものを根本的に良いものにしてくれる、もう一つの究極のシークレットが「食」にあります。
たかが食べ物だと思われるでしょうか?
私たちの身体は毎秒 数百万の細胞が死滅し、誕生し、血液なら2週間、骨など変化の遅いもので数年と
私たちは毎日生まれ変わっています。あなたが自分は同じ自分と思っていても、もし超高性能の顕微鏡ですべての細胞や原子まで
見られるようになったら、きっと自分は一瞬一瞬生まれ変わっている事を目の当たりにすることができると思います。
「食」は人を良くすると書きます。
You are what you eat. ということわざもあるように
食べてきたものが、あなたになります。
もし私のクローンをつくったとしても、DNAも遺伝子も全てが一緒でも、たった一日食べ物が違えばもはや別人になります。
このブログを読んでいる方は、多くの方が日本の方なので、全くそういった認識を持つ事はないと思いますが
私たちが今食べている食事は、2000年後の世界のスタンダードな食事です。
私たちが、味噌、醤油、湯葉、納豆、豆腐、として1000年以上伝統的に食べてきた大豆も
世界が食料として認識したのはたった数十年前です。アメリカで栽培されはじめたのは1930年以降
しかも当初の目的は食用ではありませんでした。今、大豆はミラクルフードとして世界で高い評価を受けています。
私が日本人だから、日本の伝統を自国の文化を高く評価しているわけではありません。
いつか世界の人口が100億を超えて、食料危機が迫ると言われていますが、問題はないでしょう。
世界の土地にあったお米がすでに栽培をはじめられています。お米はそれだけをたべるだけで生存が可能で
1000年連作が可能な究極の穀物です。
日本という国の食料自給率が40%と言われていますが、たいした問題ではありません。
もし明日から輸入が止まったら、どうなると思いますか? みんながかろうじて手に入れられるものはお米だけになります。
そして、ちょっと野菜、超裕福な人はお肉とかも食べれるかもしれません。あとお魚はときどき手に入りますね。
もちろん、多くの企業も消滅するでしょうし、路頭にも迷うでしょうし、社会的には大混乱で日本沈没みたいなニュースが流れるのでしょうが
1年で、日本人の多くの病気やほとんどの糖尿病などの生活習慣病は自然と解決されるでしょう。
第二次世界大戦中のデンマークが実際に同じような状況になり、国民の健康が取り戻されたというデータもあります。
マクロビオティックに出会い学びし者が真に活躍するのはそのときです。限りなく少量で限られた食べ物を一物全体によって調理し
良く噛むことの意味を伝える事で、この国は容易に守られるでしょう。
食べないと力がでない頑張れないと多くの人が思っていますが、そのうちの90%の人は食べ過ぎのために本来の能力を発揮できていません。
消化ほどエネルギーを消化する仕事はないからです。食べなければ食べない程、あなたの思考はひらめきとインスピレーションに満ちあふれます。
昔から、お坊さんやそういった方が、断食をしたりするのはより悟りに到達するために最も適した行為だからです。
わたしたちが日常、そこまでストイックにする必要はありません。自分のライフスタイルにあわせて「腹8分目」で食事をできればそれで
全てはうまくいきます。
人生365日,腹8分できっちり生活できたら、お金すら自由にコントロールできますよ。と言ったらどう感じますでしょうか?
でも収入を増やすより、自分の口をコントロールするほうがやはり難しいと思います。
癌(ガン)という字は、「やまいだれ」 と 「品」 と 「山」 からできています。
「品」は口が3つ つまり、人の三倍も山のように食べると、ガンになるということです。
特別難しい話ではありません。
マクロビオティックは、穀物を中心として野菜を副食とし、自然と調和した食事をしましょうというものです。
それこそが、この国が育んできた2000年以上の伝統を持つ、究極のシークレットであり
そのメッセージはいたるところに隠されています。
食事をすることを「ご飯を食べる」といます。私たちにとって「食事」をすることは おかずを食べる事ではなく、「ご飯を」食べる事なのです
「いただきます」は、お命をいただきますということと、「頂き」 天から与えられた賜り物に感謝の意味をもたらす言葉であり
「ごちそうさま」は、「馳走」が本来走り回る事、奔走することを意味して、こちらも食べ物をつくる人、生産者、そしてお母さんに対する
感謝の気持ちです。
「感謝」して「お米」を「腹8分いただく。」 これが僕が知りえた最大の叡智であり、シークレットです。
日本は「大和」の国であり、「和を以て尊しと為す」国です。
「和」は、穀物を口にする という意味です。
つまり、穀物を口にして、大いなる和を築く国が「大和国」、この国に隠されているメッセージに他なりません。
引き寄せの法則も読んだ、ありとあらゆるビジネス書も読んだ、でも自分の望む人生にはほど遠いというならば、
何も特別な勉強などする必要もありません。
ただ、これまでの人生の「食」を振り返り、「食」をあなたにとって最適なバランスと量に戻していくだけで良いのです。
食は運命を左右する。
あなたがきっと死ぬまで一度たりともやめようと思わないであろう、毎日の食事にこそ人生の秘密は隠されています。
私のような食いしん坊は、腹8分を実現するのにすら10年かかりました。笑
腹8分にするだけで10年です。
桜沢先生の著書を読み、うんうんと関心して感動しているのに、気がついたら片手はポテチを摘んでるみたいなです。
でも、そんな私でも、食をゆっくりと変えただけで人生は自由になりました。
自分の大好きな事だけに人生のすべての時間を費やす事ができ、毎日 遊んでいるだけです。
人生から「仕事」がなくなりました。お金を稼ぐための仕事が。
なぜなら、僕は年収150万もあれば、もともとお金がかからないほうなので1人ならそれで自由に生活ができます。
今は奥様もいますので必要なお金はもうちょっと必要ですけど
サラリーマンの平均年収500万くらいならば、1年に14日だけ働けば今は稼げます。
365日寝ている時間以外は、すべて仕事兼遊び。だから仕事でもないし遊びでもない「大好きな事をしている」だけです。
もし、人生に果たすべき「責任」というものがあるのであれば、僕は「大好きな事に人生の全てを費やす」ことだと思います。
人は誰かを幸せにすることはできません。きっかけはつくれても。幸せは一人一人が自分自身で見つける他に手にいれる方法はないからです。
それで、これからこの国に隠されたこの「食」というシークレットがいかに凄いかを実際に現実の世界に引き寄せていこうと思います。
金額は、特別気にはしていませんが、1億円くらいあればキャッシュでやりたいようにできると思います。
入場料無料で来てもらえる、世界初の東京国際苺博覧会「Strawberry Lovers」を開催して
この国の素晴らしき食の哲学と、苺によって100万人つまり、日本の100人に1人の方に幸せのおすそわけをできたらいいなと♩
1億円っていったって、今手持ちにお金が一円もなくても100万人の人が共感してくれたら、1人100円の寄付で集まりますので。
1000円なら10万人 1万円なら10000人。
本気で苺のために命がけで遊んだら、日本に登録されている160種類以上の苺の品種を一同に集める事はできそうな気がしています。
ちなみに1日50個食べても3日以上かかるので、開催日は絶対に3日間は必要ですな。。。
っていうか、お菓子屋さんとかもブースに来てもらうとか考えたら、1週間のパスポートくらいないと。。。
ってなわけで、ストロベリーラヴァーズ 東京国際苺博覧会開催に向けて、きっと日本に100万人はいるであろう
ストロベリーラヴァーズとの出会いを求めて、活動も開始しようと思います。
重力と同じようにはたらく法則というものがたくさんあります。
21世紀になり、世界は大きく転換しようとしています
医療は、ついに精神や思考が肉体や病気をもたらす「ストレス」というものをひとつの原因だと
つきとめ、従来にはなかったさまざまなアプローチが行われるようになってきました。
「病気はなんら悪いものではなく、自分の身体からの自分への気づきメッセージである」と
この数年、引き寄せの法則や"THE SECRET”という思考は現実化するという法則が多く知られるようになりました。
望むこと、望まないこと、自分の意識、無意識に関わらず「思考」が現実を引き寄せるというものです。
私たちは一日の間に6万回ほどの思考を繰り返します。6万回。24時間つまり、86400秒の間に
60000回の思考をしています。実際7時間は寝ているとしたら、61200秒。
つまり、約1秒ごとに1回の思考を人生の終わる瞬間まで永遠と私たちは思考続けているのです。
自分の思考のすべてを追跡することは、残念ながらできません。
そこで、引き寄せの法則では、「感情」がテーマになってきます。
良い感情を感じている時は、OK 嫌な感情を感じている時は、本来の自分の望む思考ではないことを考えていると。
つまり、思考を追跡するのではなく、毎日、毎分、毎秒の自分の感情を感じるようにするということです。
これは、大変素晴らしい考えで、つまり「いつも良い気分でいられれば、人生は幸福で感謝の気持ちで溢れ、愛に囲まれ
望むものも自然と手に入れる事ができるということです」
では、いつも良い感情でいられるにはどうしたらいいのでしょうか。
ネガティブな思考が頭をよぎってしまうのはどうしてでしょうか。頭では理解しても実際に上手くいかないのはどうしてでしょうか。
その「感情」そのものを根本的に良いものにしてくれる、もう一つの究極のシークレットが「食」にあります。
たかが食べ物だと思われるでしょうか?
私たちの身体は毎秒 数百万の細胞が死滅し、誕生し、血液なら2週間、骨など変化の遅いもので数年と
私たちは毎日生まれ変わっています。あなたが自分は同じ自分と思っていても、もし超高性能の顕微鏡ですべての細胞や原子まで
見られるようになったら、きっと自分は一瞬一瞬生まれ変わっている事を目の当たりにすることができると思います。
「食」は人を良くすると書きます。
You are what you eat. ということわざもあるように
食べてきたものが、あなたになります。
もし私のクローンをつくったとしても、DNAも遺伝子も全てが一緒でも、たった一日食べ物が違えばもはや別人になります。
このブログを読んでいる方は、多くの方が日本の方なので、全くそういった認識を持つ事はないと思いますが
私たちが今食べている食事は、2000年後の世界のスタンダードな食事です。
私たちが、味噌、醤油、湯葉、納豆、豆腐、として1000年以上伝統的に食べてきた大豆も
世界が食料として認識したのはたった数十年前です。アメリカで栽培されはじめたのは1930年以降
しかも当初の目的は食用ではありませんでした。今、大豆はミラクルフードとして世界で高い評価を受けています。
私が日本人だから、日本の伝統を自国の文化を高く評価しているわけではありません。
いつか世界の人口が100億を超えて、食料危機が迫ると言われていますが、問題はないでしょう。
世界の土地にあったお米がすでに栽培をはじめられています。お米はそれだけをたべるだけで生存が可能で
1000年連作が可能な究極の穀物です。
日本という国の食料自給率が40%と言われていますが、たいした問題ではありません。
もし明日から輸入が止まったら、どうなると思いますか? みんながかろうじて手に入れられるものはお米だけになります。
そして、ちょっと野菜、超裕福な人はお肉とかも食べれるかもしれません。あとお魚はときどき手に入りますね。
もちろん、多くの企業も消滅するでしょうし、路頭にも迷うでしょうし、社会的には大混乱で日本沈没みたいなニュースが流れるのでしょうが
1年で、日本人の多くの病気やほとんどの糖尿病などの生活習慣病は自然と解決されるでしょう。
第二次世界大戦中のデンマークが実際に同じような状況になり、国民の健康が取り戻されたというデータもあります。
マクロビオティックに出会い学びし者が真に活躍するのはそのときです。限りなく少量で限られた食べ物を一物全体によって調理し
良く噛むことの意味を伝える事で、この国は容易に守られるでしょう。
食べないと力がでない頑張れないと多くの人が思っていますが、そのうちの90%の人は食べ過ぎのために本来の能力を発揮できていません。
消化ほどエネルギーを消化する仕事はないからです。食べなければ食べない程、あなたの思考はひらめきとインスピレーションに満ちあふれます。
昔から、お坊さんやそういった方が、断食をしたりするのはより悟りに到達するために最も適した行為だからです。
わたしたちが日常、そこまでストイックにする必要はありません。自分のライフスタイルにあわせて「腹8分目」で食事をできればそれで
全てはうまくいきます。
人生365日,腹8分できっちり生活できたら、お金すら自由にコントロールできますよ。と言ったらどう感じますでしょうか?
でも収入を増やすより、自分の口をコントロールするほうがやはり難しいと思います。
癌(ガン)という字は、「やまいだれ」 と 「品」 と 「山」 からできています。
「品」は口が3つ つまり、人の三倍も山のように食べると、ガンになるということです。
特別難しい話ではありません。
マクロビオティックは、穀物を中心として野菜を副食とし、自然と調和した食事をしましょうというものです。
それこそが、この国が育んできた2000年以上の伝統を持つ、究極のシークレットであり
そのメッセージはいたるところに隠されています。
食事をすることを「ご飯を食べる」といます。私たちにとって「食事」をすることは おかずを食べる事ではなく、「ご飯を」食べる事なのです
「いただきます」は、お命をいただきますということと、「頂き」 天から与えられた賜り物に感謝の意味をもたらす言葉であり
「ごちそうさま」は、「馳走」が本来走り回る事、奔走することを意味して、こちらも食べ物をつくる人、生産者、そしてお母さんに対する
感謝の気持ちです。
「感謝」して「お米」を「腹8分いただく。」 これが僕が知りえた最大の叡智であり、シークレットです。
日本は「大和」の国であり、「和を以て尊しと為す」国です。
「和」は、穀物を口にする という意味です。
つまり、穀物を口にして、大いなる和を築く国が「大和国」、この国に隠されているメッセージに他なりません。
引き寄せの法則も読んだ、ありとあらゆるビジネス書も読んだ、でも自分の望む人生にはほど遠いというならば、
何も特別な勉強などする必要もありません。
ただ、これまでの人生の「食」を振り返り、「食」をあなたにとって最適なバランスと量に戻していくだけで良いのです。
食は運命を左右する。
あなたがきっと死ぬまで一度たりともやめようと思わないであろう、毎日の食事にこそ人生の秘密は隠されています。
私のような食いしん坊は、腹8分を実現するのにすら10年かかりました。笑
腹8分にするだけで10年です。
桜沢先生の著書を読み、うんうんと関心して感動しているのに、気がついたら片手はポテチを摘んでるみたいなです。
でも、そんな私でも、食をゆっくりと変えただけで人生は自由になりました。
自分の大好きな事だけに人生のすべての時間を費やす事ができ、毎日 遊んでいるだけです。
人生から「仕事」がなくなりました。お金を稼ぐための仕事が。
なぜなら、僕は年収150万もあれば、もともとお金がかからないほうなので1人ならそれで自由に生活ができます。
今は奥様もいますので必要なお金はもうちょっと必要ですけど
サラリーマンの平均年収500万くらいならば、1年に14日だけ働けば今は稼げます。
365日寝ている時間以外は、すべて仕事兼遊び。だから仕事でもないし遊びでもない「大好きな事をしている」だけです。
もし、人生に果たすべき「責任」というものがあるのであれば、僕は「大好きな事に人生の全てを費やす」ことだと思います。
人は誰かを幸せにすることはできません。きっかけはつくれても。幸せは一人一人が自分自身で見つける他に手にいれる方法はないからです。
それで、これからこの国に隠されたこの「食」というシークレットがいかに凄いかを実際に現実の世界に引き寄せていこうと思います。
金額は、特別気にはしていませんが、1億円くらいあればキャッシュでやりたいようにできると思います。
入場料無料で来てもらえる、世界初の東京国際苺博覧会「Strawberry Lovers」を開催して
この国の素晴らしき食の哲学と、苺によって100万人つまり、日本の100人に1人の方に幸せのおすそわけをできたらいいなと♩
1億円っていったって、今手持ちにお金が一円もなくても100万人の人が共感してくれたら、1人100円の寄付で集まりますので。
1000円なら10万人 1万円なら10000人。
本気で苺のために命がけで遊んだら、日本に登録されている160種類以上の苺の品種を一同に集める事はできそうな気がしています。
ちなみに1日50個食べても3日以上かかるので、開催日は絶対に3日間は必要ですな。。。
っていうか、お菓子屋さんとかもブースに来てもらうとか考えたら、1週間のパスポートくらいないと。。。
ってなわけで、ストロベリーラヴァーズ 東京国際苺博覧会開催に向けて、きっと日本に100万人はいるであろう
ストロベリーラヴァーズとの出会いを求めて、活動も開始しようと思います。