3時間で劇的ビフォーアフター プログレスコース モンブランクラス
プログレスコース モンブランクラス。
まったく初めての方でも次の日からモンブランが絞れる!という一つの目的のために
Patisserie Simple Modern Macrobioticのスタッフ全員でフルサポートする
「進化」という名前のクラスです。
モンブランの各パーツのデモンストレーション
「マロンクリーム」「スポンジ」からはじまります。この辺りはレシピをもとにつくって
いただければだいたいどなたでも形にすることが可能です。
モンブランが家庭でハッピーなほど楽しめるかどうかを左右するのは
やはり最後の絞り。
自宅でこの練習を何度もつもうと思うとゼロから全部自分で準備しなければならないので
時間的にも大変です。
プログレスタイム。本当にひたすら絞ります。コツをつかめるまで。
ただ、回数をこなすより、一回一回その絞りにテーマをもって絞ることで格段と上手になります。

初めての絞り。小さすぎたり、クリームが四方八方にいってしまったり。
Graceful Sweets School モンブラン絞り専用システムでステンレスパッドの上に
4回連続で絞っていきます。4回ほど繰り返すと
集中力もかなり使いますので生徒さんも一度休憩。
イメージトレーニングをして、再び講師のデモンストレーションを見て一息入れて再びチャレンジ。
全然上手くならない! 疲れが。。。と生徒さん自身もちょっと不安になったりもしますが
大丈夫。
思考と想像が調和すること、絞る行為そのものに集中するのではなく
きれいに出来上がったイメージを大切にします。落ち着いて冷静さを取り戻して
一番最初に絞ったときの集中力を取り戻すと、手は何度も絞っていると慣れてきています。
約20回以上 連続で絞った後、だんだん生徒さんの絞りに変化が。
たった一つの「コツ」を体験すると一気に絞りの形がよくなってきます。

厨房では、プログレスコースの最後の仕上げ、本番用のモンブランのベースをパティシエが
準備しはじめています。

そして絞り始め続けて1時間半。約30個分くらい絞ると
生徒さん同士から「わぁ、綺麗!!!」と褒めあう声が。
どんなことも「自分でもできる」と小さな成功を体験することはとても大切です。
ずっと綺麗にいかなかったけど、ある瞬間 上手くいくようになってくる
すると「綺麗に絞れるかもしれない」という成功のリアリティを体感できるようになります。
そしてこの「リアリティ」を体験するともう成功確定です。
頭の中、心の中で、良い感情が浮かび、絞るのが楽しくなります。
そして、綺麗に絞れた自分をより明確にイメージできるようになると
思考が現実化して、モンブランが綺麗に絞れていきます。
そして、集中力と残りの体力を計算して、一番良い状態のときに最後の6個 本番へ。

お店で販売するのと同じように仕上げていきます。

最後にトレーにのせてピックをさして完成!
生徒さんのモンブランがずらりと並びます。
最初の絞りのレベルから3時間後のこのレベルへの成長を目の当たりにしているので
感慨深いです。
この数ヶ月モンブランの製造を担当してくれてデモンストレーションを担当してくれたHIROKOと
厨房でサポートしてくれたNAOTOとREIKOさん みんなホッとした表情で。
今日でHIROKOがお店を卒業☆次なるステージへ♪
まったく初めての方でも次の日からモンブランが絞れる!という一つの目的のために
Patisserie Simple Modern Macrobioticのスタッフ全員でフルサポートする
「進化」という名前のクラスです。
モンブランの各パーツのデモンストレーション
「マロンクリーム」「スポンジ」からはじまります。この辺りはレシピをもとにつくって
いただければだいたいどなたでも形にすることが可能です。
モンブランが家庭でハッピーなほど楽しめるかどうかを左右するのは
やはり最後の絞り。
自宅でこの練習を何度もつもうと思うとゼロから全部自分で準備しなければならないので
時間的にも大変です。
プログレスタイム。本当にひたすら絞ります。コツをつかめるまで。
ただ、回数をこなすより、一回一回その絞りにテーマをもって絞ることで格段と上手になります。

初めての絞り。小さすぎたり、クリームが四方八方にいってしまったり。
Graceful Sweets School モンブラン絞り専用システムでステンレスパッドの上に
4回連続で絞っていきます。4回ほど繰り返すと
集中力もかなり使いますので生徒さんも一度休憩。
イメージトレーニングをして、再び講師のデモンストレーションを見て一息入れて再びチャレンジ。
全然上手くならない! 疲れが。。。と生徒さん自身もちょっと不安になったりもしますが
大丈夫。
思考と想像が調和すること、絞る行為そのものに集中するのではなく
きれいに出来上がったイメージを大切にします。落ち着いて冷静さを取り戻して
一番最初に絞ったときの集中力を取り戻すと、手は何度も絞っていると慣れてきています。
約20回以上 連続で絞った後、だんだん生徒さんの絞りに変化が。
たった一つの「コツ」を体験すると一気に絞りの形がよくなってきます。

厨房では、プログレスコースの最後の仕上げ、本番用のモンブランのベースをパティシエが
準備しはじめています。

そして絞り始め続けて1時間半。約30個分くらい絞ると
生徒さん同士から「わぁ、綺麗!!!」と褒めあう声が。
どんなことも「自分でもできる」と小さな成功を体験することはとても大切です。
ずっと綺麗にいかなかったけど、ある瞬間 上手くいくようになってくる
すると「綺麗に絞れるかもしれない」という成功のリアリティを体感できるようになります。
そしてこの「リアリティ」を体験するともう成功確定です。
頭の中、心の中で、良い感情が浮かび、絞るのが楽しくなります。
そして、綺麗に絞れた自分をより明確にイメージできるようになると
思考が現実化して、モンブランが綺麗に絞れていきます。
そして、集中力と残りの体力を計算して、一番良い状態のときに最後の6個 本番へ。

お店で販売するのと同じように仕上げていきます。

最後にトレーにのせてピックをさして完成!
生徒さんのモンブランがずらりと並びます。
最初の絞りのレベルから3時間後のこのレベルへの成長を目の当たりにしているので
感慨深いです。
この数ヶ月モンブランの製造を担当してくれてデモンストレーションを担当してくれたHIROKOと
厨房でサポートしてくれたNAOTOとREIKOさん みんなホッとした表情で。
今日でHIROKOがお店を卒業☆次なるステージへ♪