モンサンクレール 世界一のパティシエ辻口博啓氏 直伝のシュガーアート

先日のブログでお砂糖との新しいつきあい方なんて書いておりましたが
意識するとそれが現実の世界にやってくるのは自然の摂理で。
必要なものは想えば全て自分のもとに引き寄せることは可能なのだとつくづく想う今日この頃。
素敵な贈り物をいただきました。
芸術です。
お砂糖と卵白が、薔薇に! 本物みたい。
21世紀のお砂糖の楽しみ方に出会った気がしました。
食べるよりも創って見て楽しむ!
シュガーアート。これは見て楽しんだ後
食べれるものなんですかと素で聞いてしまった自分は
どこまで食べること考えてるんでしょうか。。。後々、1人でかなり凹みました。
そんな私にも親切に笑顔で
上手に飾っておくと半永久的に楽しめるものだと教えてくださって。ありがとうございます。
和を以て世界を制す。が合言葉の自由が丘のスイーツの代名詞的存在の
スーパーパティシエ、辻口博啓氏。マクロビオティックも和を以て世界を変えるというものなので
志は同じなんです。と勝手に想像の世界ではお仲間にいれていただいています。
想像は自由なので。
そんなスーパーパティシエに直接指導を受けられたシュガーアーティストさんの作品。
しかもこのかたも、ロンドンでシュガーアートを学ばれているということで。
教室もされるみたいです!
ホームページはこちら→SWEET M PALACE
日本から世界に進出するパティシエさん向けに、禅や陰陽の哲学でそのパティシエさんの
ケーキを海外の人々に衝撃を与えるようなケーキに理論と哲学でパワーアップさせる計画も
想像の中では進行しているので、いつか世界で挑戦するパティシエさんとも仕事ができるようにも
なりたいですね。全く違うスイーツだけどお菓子は人生の喜び。というところでは
たくさんのコミュニケーションをつくって、普通のお店でも、1アイテムでも予約制でも
僕らのようなお菓子もラインナップに加えてもらえたらもっとお菓子屋さんは今まで以上に
多くの人に喜ばれる仕事になっていくと想うから。アレルギーの多くが小麦、卵、乳製品なら
あえてそれをさけるのではなく、お菓子屋さんだからこそ、それも含めて向き合う。
そこから新しい物語がはじまると想うのです。きっとそういう方はお菓子業界にもいるはず。
ロンドン出店もだから必要になってくるんだなって、点が線にすべてつながっていく感じ。
ひとつひとつ目の前の課題を乗り越えて形にしていかないとなと強く想う日々です。
ひとつの偶然(必然)の出会いが、想像を現実に変えるのを加速させます。
夢でごはんを食べていくには、出会いがかなり重要。
フリーダムというケーキがあるのも
自由が丘という土地にあるのも
マクロビオティックなのも
いつかこの店がこの場所が、多くの人が自由な人生を手に入れる為の基地になってほしいから。
夢でごはんは食べられるんだよ。と子供達の目を見て言える大人でありたい。そう想います。
辻口氏もシュガーアーティストさんも、夢でごはん食べている人たちがこの世界にはたくさんいるのです

夢ごはんしてる方からいただいたお花。
ひらの行政書士事務所