出てきた看護師さん、ムスメさんの顔を見てひとこと、
「んんーー…大丈夫そう、かな?(^^)ニコッ」
私
「父親の顔見たら急に元気になりまして…それまでは本当にグッタリ蒼白だったのに。今も少しお腹から上がっては来てるみたいなのですが、大丈夫かも。すみません…」
つい謝ってしまうf(^^;
看護師さん
「ムスメちゃん、両親が揃って嬉しかったんでしょー?(^.^)ウフフ♪」
やっ、やさすぃー(T_T)
看護師さん
「問診票読ませて頂きましたが、イチジクもされてますし今他にできることはあまり無いんですね」
「この時間は小児科医が居ないので専門的に診てあげることができないんです」
「見る限り今すぐどうこう!って事はなさそうなので様子を見られて、何かあれば10時から隣の救急センターが開きます。小児科医もいますので受診されると良いかもしれませんね(^_^)」
私
「そうしますぅー」
もう二つ返事だわのよw
旦那さま
「良かったね、じゃあ帰ろうか」
看護師さん
「あっ!一応、一応ね?血中酸素だけ測っとこうか。うん、96%だね。おっけー♪」
多少なりとも「医療っぽい」ことしてくれようとしたのかな?
若くて可愛い上に優しくて面白い看護師さん。お手を煩わせてすみませんでしたm(__)m
診療はキャンセルにしてくれたので時間外受付で小児医療の用紙を返してくれました。保険証のコピーも破棄してもらって、こちらにもお手数をお掛けしたことをお詫びm(__)m
眠い目をこすりながら(ムスメさんだけは元気w)帰宅しました。
はぁ、良かった☆
つづく