まぁそうだよね。

日曜の朝6時。

うち以外にも具合の悪い子を抱えて助言を求める親御さんはいっぱいいるよね。

そんなことを考え、なぜかちょっと冷静になるf(^^;


それはさておきリダイヤル。


5コールで繋がった!

あ、もしもし…


『こちら富山県小児救急医療電話相談です。この電話では診断や治療を行うことはできませんので予めご了承ください。ではどちらにお住まいですか?』


はぅ…★
相手の女性にいきなり棒読みでここまで一気に言われて気圧される。

もう少し感情込めても良いんじゃない?って、その時はムッとしました。


でもテンパった親御さんは勢い込んで話そうとするだろうから、これくらい先制して会話のイニシアチブを取らなきゃなのかな。


…って、後から思いました(笑)


市町村と保護者&子どもの名前、両者の年齢を答えて経過を説明。


ここまで来たらやっと女性も血の通った対応(笑)をしてくださいました(^^)