今日は歯医者歯


前回は

「詰め物を変えたら歯がしみるようになった」



ということでしみ止め塗ってもらったけど

全く意味なかったです←

もはや490円返して欲しい。



そしてこの1週間、

人とお話しするたびにしみるし

常温の水ですらしみる

ご飯も熱いもの食べると変な感じする

これらの症状って1日の大半感じます真顔


特に人と話すときは仕事中も多いので

しみるたびに治療のことを思い出し

むきいいいいとなります真顔


多分旅行の予定とかなければ

まだ安定した気持ちだったのかもだけど

旅行先で食べるものを選ばないといけない

というにが非常に嫌でして

なんせ食べるのが大好きだから魂が抜ける


この間友達と食べに行った時も

「豆乳うどん美味しいよ!」と勧められて

食べてみたかったけど熱いのはダメなので

我慢........。


なんともなかった歯だし

正直詰め物の色とか全然気にならなかった

それでいじられて2000円払って

これという状態が魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける



そして普段要望言うのも怯える私ですが

言ってやろうと思ったのであった。




↑これは受付で呼ばれる前に書いたもので

今診療が終わって戻ってきた




想像以上に自分の感情がコントロールできなくて

つい泣いてしまったよ大あくび

人前で泣くのは何年ぶりか....

実はですね、前のこの歯の時



詰め物の高さが高いが故に

お亡くなりになった神経昇天ちーん

向こうは虫歯が深かったとか言ってたけど

ガシガシ当たってたの覚えてるので。



で、結局ですね言ってやったんです。

そんなに神経に近い詰め物で

こういうことになるというりすくがあるなら

教えて欲しかった、と。


そしたらですね、前回言ってなかった

「削ってる最中に黒くなってた部分あったので

そこも削ってたら神経に近くなった」

と言うんですよ、

後から後から前回もそうだけど

後付けみたいな説明信用できませんわほんと


とにかく向こうは

「虫歯がるから悪い」

「削ったと言う判断は正しかった」

「いずれは抜くことになる歯」

の一点張りで、私は

「そのリスクがあるなら教えてほしかった」

「詰め物でなく歯を削るんだったらやめてた」

と。



前に読んだ本で

削るのはよくないというのは知ってたから

虫歯治療ここでやることになったら

断ろうと決めてたくらいです



レントゲンで根を見てみると言うので

撮ってみると

「前回と比べると歯根膜が炎症起こしてる」

と言われ治る可能性はないと。


治るかもしれないという期待すらも

持たせてくれず悲しい気持ちに真顔



まあ、虫歯だったからと言う理由はさておき

確かに小さい頃しっかり歯を磨かなかったし

それを許すとしても

許せない腹立つ言葉を最後残していった


「その歯はもう神経を抜いて今隣の仮歯と

一緒に直して2つとも被せ物したら

綺麗になりますよ」


この言葉に本当に腹が立って

金儲けなのはわかるとしても露骨に表し

なめられてるというか侮辱されてる

そんな気分になった。


若い(若くないけど見た目は幼い)➕女だからか

いつもその時父親利用する爆笑

そうすると急に態度変わるから爆笑役にたつ



先生が言った後、

衛生士さんには愚痴って悪いけど

「神経抜くとか簡単に言いますけど

お金もかかることなのに」と言ってやりました。

ほんとは「金儲けですか」と言いたかった。


その衛生士さんは

「神経は絶対に抜かない方がいい」

と言ってくれて様子見になりました。



ただ症状はよくならないから

いずれにしても抜くんだろうなとは思っても

希望は持ちたいものです


「衛生士さんは自分も詰め物してからしみてたけど

3ヶ月くらいしたらしみなくなったから

時間が薬というのもあるから」

と勇気づけてくれる言葉をくれたにっこり



たかが1歯でなぜこんな自分はアップセットして

しまったのか考えてみると

やっぱり今まで黙ってた不信感が

一気に寄せてきたんだと思う。



これもそうだし。



とにかくまた意味があるのかわからない

しみ止めを塗って未だしみるが

良くなることを祈る昇天昇天昇天



ただね、やっぱり私は

先生の言い方に怒れたんですよ、

最善も尽くさずに人の気持ちを考えずに

言葉をつらつら並べてくる、

歯の神経を抜くことになるかもしれない事実より

態度に腹が立ったんだと思います



ずっと黙ってたけど。



ただこのブログに記録残すっていいね

歯医者で残してもらってるカルテより

よっぽど役立つかもしれない爆笑爆笑爆笑