私の趣味の一つであるのが外国語。
目標はもちろん不自由なく話せることだが
それよりも勉強している最中がおもしろい
多分分かる人にはわかる。
特に好きなのが文字と音である。
言ってる意味がわからなくても
とにかく見たり聞いたりするだけで
幸せな気持ちになる
外国語に興味を持ったのは、Kpopがきっかけ。
(因みに高校2のとき)
元々英語は興味があったけど
そこまで深入りすることはなかった...
ただテストのためのベンキョーみたいな。
最初、東方神起にハマり
そこからT-araの韓国語バージョンを
聞くようになったある日、
妹の書道の試験会場についていったら
中国語の検定試験を受ける人たちを見て
(テキストをテスト前に見直す人々)
私も韓国語勉強したい
って思った。
で、帰りに初級の韓国語テキストを買ったよ!
また今度使ったテキストを紹介するよ!
効果があるかないかは別として(笑)
そこから、Super Juniorにハマって
中国人もいるので中国語の曲も聞くようになり
中国語も勉強するようになった。
↑今はもうしてない。
もちろん英語も勉強したよ
当時Kpopファンが学校にいなくて寂しくて
Twittersでファンの子たちと話すようなると
外国の方(アジア人)からフォローされて
やり取りをするようになる。
1番初めてはインドネシア神のOliviaちゃん
もう連絡はとってないけど、
私は学校で習ったHow are you?が通じるだけで
すごく嬉しかったの
「すごい!通じる!」と。
その後また他のインドネシア人と
今度は初めてのSkype!!!
これもすごく感動した🥺
今ではもう当たり前だけど
「遠い国の人と離れてても話せる!」
とても幸せな気分になったよ
こうしてどんどんどんどん
語学の世界入っていった。。。
他の国の人とシェアするのは
とってもおもしろいんだよ


前は韓国人とばかり話してたけど
短期留学してから英語に興味持って
韓国人以外の国の人とも話すようになった。
5、6年前だけど
「そんな語学勉強しても翻訳機がある」
「勉強しても無駄」とよく言われるのだが
それは一時期しょぼんと落ち込んで
(それ以来趣味は言語とは人に言わなくなった)
そうだ、確かにそうの通りかもしれない
とふとやめた。
でもね、3日後に気づいたら
また勉強し始めてたーーー
好きなんだと思う。
私にとって語学は、
みんなにとっての買い物、ゲーム、テレビ
なんだよ
それらも無駄じゃないか?
それこそ意味あるのか?
翻訳機は確かに意味が通じるけど
微妙なニュアンスが違うし気がする。
翻訳機使ってるか使ってないかって
すぐわかるじゃんね
これから上達するだろうけど。
日本語で翻訳機使われると
確かに言いたいことはわかるけど
なんかロボットと話してるみたいで嫌だ。
心の距離が縮まらない。
間違えている部分が翻訳機だと
分かりやすいのが言葉のチョイス。
例えば、
韓国語で「使う」て쓰다の方が自然なのに
翻訳機は硬い사용하다が出てくるし
うーーーーん🧐
やっぱりどんなに間違えててもいいから
自分の言葉で書いてくれてる人がいいね。
翻訳された言葉を参考するのはいいけど
という反論


語学は精神的にもいいのよ。
悲しいこととか怒れることがあっても
勉強し始めると落ち着くし
「これが薬だな〜
」と思う。
ところでどっこい
私が今まで学んできた言語は
やってはやめての中途半端野郎
一つをずっと続けたら
もっとペラペラだったのではとも思うが
複数あるからお互いいい影響を
与えられる。。。
「よし、英語飽きたから韓国語やろー」とか
中国語の発音を学んだことで
英語の発音の区別がわかるようになるとか。
1 英語
2 韓国語
3 中国語
4 ポルトガル語
5 ドイツ語
6 スペイン語
7 アラビア語
8 ロシア語
このうちの今勉強してるのは
英語とロシア語と(韓国語)て感じ
他のはもうわすれた〜笑
それぞれの言語について
また書いていこうと思う。
ポルトガル語とか
講座出ただけで復習もせず
挨拶もわからないので学んだとか言えないが
ま、触れたということで
