muir woods後, サンフラへ
Muir woodsを4時ころ出て、リノから来てるYしみ家族に再会。2時間くらいJapan townを一緒にぶらぶらしました。(写真はなし)
Japan townは桜祭りの真っ最中。人は多かったんだけど、日本人はぜんっぜん見かけないのよねー
むしろコスプレした人とか、日本以外のアジアンが多かったなー。
Yしみの娘ちゃんがかわいすぎてめろめろよね~~。旦那Zフもいいパパだよなーー。肩車とかしてるとこ見るとなんかきゅんとするよね。
その後お別れした後、私たちはミッション・ドロレスエリアで食を堪能。
Four barrel coffeeで一休み。
なんかこの木の椅子が落ち着くーー
ここのラテは激うま!!!素敵なカフェでした。
そんでTruly Mediterranean http://www.trulymedsf.com/
という地中海料理のお店でWrapをいただく。(お店じたい8畳くらいしかないちょー狭いとこです)
右のLamb Shawermaという羊肉のWrapは
「死ぬ前に食べておきたい100の食べ物のうちの堂々89番」だそうです。(微妙な数字??w)そのせいもあるのか、常に行列でした。
羊の肉はどうもよくわからないんですが、くせがなくおいしかったーー。
でも私てきに左のFalafelのほうが好きかなーーどっちにしろ、地中海料理大好き!
大渋滞に悩まされた1日でしたが、久々に旦那と感じるSFの空気や雰囲気は刺激的で、
たまには渋滞にひっかかって世間にもまれたりするのもいいねーーっていう結論。いつも家ですごしてたら
かえって刺激のない生活で老ける気がします。
なので楽しい土曜日でした。Yしみにも会えたし~~~
muir woods national monument
めちゃめちゃ暑い週末ですね!夏到来しちゃいました。きっとまた冬に戻ったりするんだろうけど。
あまりに天気がいいので、森林の中でマイナスイオンを感じながらお弁当を食べたかった私は
Muir woods national monumentという、国立公園系列の公園へはじめて行って来ました。
ただ、
最高の天気をよそに、最悪の渋滞でした。。。
そりゃそうだ、、SFピープルが天気がいい日にしたいことっていったらビーチでのんびりすること。。。
そしてこのMuir woodsはStinson Beachの手前にあるもんで、大渋滞もいいところ。ぜんぜん動かない!
ただでさえ車が多いのに、片道1レーンしかない狭い道路のうち崖側の一部が数週間前の嵐かなんかで崩落。
そのせいで1レーン封鎖。工事中。。。ながーい車の列でした。
まずった。。
ビーチ好きのアメリカ人、、忘れてはならぬ。。
出発が11時と遅かったため結局公園に着いたのは1時半。汗
パーキングもフルなので1マイル先の道に駐車。
やっとでMuir woodsの入り口へ~
木。
木。。
木。。。
川。
ぶっちゃけ人が多すぎてマイナスイオン感じられなかったよね。
それに今までセコイアツリーとかレッドウッドツリーとか超巨大な木々をいろんな国立公園なので見たことがあるので、感動は薄い。。以前行ったことのあるBig Basin Redwood State Park (そのときのブログ) にちょっと似てるかな。でもBig Basinにはもうちょっと立派な滝があるのでBig Basinに私は一票。
が!やっぱり自然はいいもので、笑っちゃうくらい簡単なハイキングトレイルものーんびり歩けば楽しいよね。
ハイキングそこそこ、腹が減るので、歩いて20分で弁当に手をつけました。むしろ目的がハイキングではなく、お弁当を食べるに早変わり。でもやっぱ自然の中で食べる弁当はまいうーー
ここはメインのトレイルが舗装されているので、ストローラーつきの子持ち家族とか車椅子でくるじーちゃんばーちゃんでも余裕で楽しめます!サンフラから北に30分かからないので(混んでないときね)都会に飽きたら自然を感じるにはいいところです。
あまりに木が大きいので写真をとるたびに、、、うーーん、伝わらない。。。ってぶつぶつつぶやいてました。
右奥がサンフランシスコ。手前がサウサリトの町です。ヨット多かったなー
A+
今週はとっても難しいケースでした。
私は病棟ナースですので、ナースの数:患者の数は普段1:5ですが
今回のケースは1:2.
つまりICUレベル!!
ただICUにいるには安定しているからフロアに来たわけですが、
やらなければいけないことが膨大にあるのです・・
ICUのナースってこんな感じなんだろうなーー。
数人にフォーカスできていいかも。
とにかく管が何本??鼻、おなか、胸、、、、、
IVラインからいくつのIVポンプにつながってる??
High リスクな薬剤は行き交い、そして超スーパーミラクル複雑な傷の治療。ほかに患者さんがいても、はっきりいって一人につきっきりでした。
傷の手当をする前の鎮痛剤投与は重要ですが、今日は患者さんからついに、
Premedicationからすべての傷の手当を含めた総合点数でA+をいただきました。笑
やった。
Challengingな患者さんのケアは、確かに神経を使いますが、
そうやって難しいケアをこなすことでナースはまた一歩成長していけるのだと思います。
毎日が学び、修行ですね。
グランドサークル:モニュメントバレー 昼間編
先月行ったグランドサークルの旅の本当のルートは、
1.ラスベガス
2.フーバーダム
3.グランドキャニオン
4.モニュメントバレー
5。グレンキャニオンダム、パウエル湖、
6.ホースシューベンド、アンテロープキャニオン、
7.マーブルキャニオン(道に迷って見つけた秘境)
8.ラスベガス
です。
がブログの更新はルート関係なくやってまーす。
だいぶ更新が遅れています。
日の入り編 と日の出編 に続き昼間のモニュメントバレーをごらんあれ~~~。
太陽が上がってから、私たちはホテルをでて散策へでかけました。ホテルと駐車場は舗装されてますが、一歩外に出ると赤茶けた大地、砂漠、となります。
どこから見ても雄大で、長いこといても飽きません。
左が私たちがとまったThe Viewホテル。この景色が見たくて探し当てました。太陽と風景とホテルがなんともいえず。。何度も叫びまくりました!
これはうちのいとこ☆常にユーモアたっぷりなの♪
ヨガポーズでとってあげるよっていったら、
こうなりました。これってヨガにない気が。。笑
でもあまりに究極のポーズであまりに気持ちいいので私もまねしましたけど。
そしてその後、ホテルをチェックアウトしてレンタカーを使ってバレー内を探索です。
完全なるオフロードなので、雨が降ったりした日は普通の乗用車だとはまる可能性があるので大変みたい。私たちが行った日はとっても天気がよく道路も乾燥してました。なので全く問題ありません。
ツアーで行くか、自分たちの車で行くか、どっちでもありなんですが、、
なんせツアーだとかなーりオープンなジープなので、砂埃があまりにひどいバレー内で埃まみれになってもいいならツアーのほうがいいんじゃないかしら?
全員一致で私たちは車を選びました。
ツアーの利点は自分たちじゃあいけないところにも連れてってくれるようです。
ただ私は遠くから見たモニュメントバレーのほうが興奮するようで、
自分たちで周るだけでも十分でした。
近くてで巨大な岩をとっても伝わらないので、そんなとこでしょうか。
帰り際またホテルに戻りナバホ・アメリカンランチ♪ほぼアメリカンだったけどところどころアメリカンじゃないんだよね。パンケーキ?みたいのが青いの。でもおいしかった~~
名残惜しいけど、、モニュメントバレーはここでお別れ。。
ぶっちゃけもう一泊泊まりたかったな。。
ここには究極の癒しがあります。
かなりのリラクゼーションスポットです。
メンバー全員、モニュメントバレーが一番のお気に入りの場所となりました。
気ままに更新してる旅ですが、
次はアンテロープあたりいっておきましょうか。。
薬とアルコールには気をつけよう
バイアグラのような薬をのみ、抗うつ薬をのみ、アルコールをのんで、一晩いい時をすごそうとした方が
どうもあそこが元気なままになってしまってとっても痛いので病院にきました。
それってはっきりいってMedicalエマージェンシーなんですよーーー
血がうっ血し、いずれ酸素が行き届かなくなり、紫色、そして黒くなったころには組織が壊死してしまい、
そうなればもう、、、切り落とすしか、、、ないんです。
幸い、手術の一歩手前でなんとかなり切り落とさずにすんだようですが、、
後遺症は当分残るんじゃないかな。。
もう一生こりごりだ!といっていました。そりゃそうだ。
友人ナースはほんとに切り落とさなければいけなくなった方を看護したこともあるそうです。
だから声を大にしていいます。
薬とアルコールはどんな薬だとしても絶対に一緒に飲んじゃだめ!
咳止めシロップとアルコールのショットで死んだ人もいるんだから!!
一時の快楽のために、自分の体を傷つけることだけはやめましょう♪





















