兎にも角にも
離婚後の収入を確保!



いろんな事情によって働くことが困難な人もいる。

そういう人は、役所にいって相談してどうすることが可能なのか確認したほうがいい。
(生活保護も選択肢の一つ)

働いている人は、今まで通り働く。

身の丈に合ったお金を確保する必要がある。
そして、離婚後の生活をイメージして、今できることを早めに行動しなくちゃいけない。

 

お金は自分を守ってくれる。

そして、家族を守ってくれる。

 

  • 婚姻費用
  • 養育費
  • 児童手当
  • 財産分与
  • 年金分割

 

そういうのもきちんと整理して相手に納得してもらう必要がある。
 

私は、正社員で働いているので、離婚後のイメージはしやすいですがお金が全然違う。
一馬力と二馬力では全然違うから。

 



養育費をもらう算段もしなくちゃだし、児童手当も私に変更しなくてはいけない。
これからのことをきちんとイメージして、もらえるお金はちゃんとにもらわなくては。

  1. 自分の給料
  2. 養育費
  3. 児童手当

この3つを柱に、毎月の生活をしていくのをイメージしました。

日本FP協会のホームページに掲載されている「家計のバランスシート」などは便利だと思う。
記入して実際の毎月の収支についてイメージしてみるといいと思います。

↓ここに「家計のバランスシート」掲載されてます。
便利ツールで家計をチェック | 日本FP協会 (jafp.or.jp)

 

私はどうしても私の正社員の給料だけでは足りないようであれば、副業も考えようと思ってます。