シンプルハウスのつくりかた -78ページ目

ハウスクリーニング事業

新しいこと考えてるのは、楽しいなー。

ドイツ流ってのもいいかな。10月にドイツ行くし。

「片付け」がテーマ

豊かな生活のための第一歩。
「片付け」なきゃ快適生活できないよね。

僕自身の悩みである「片付け」をテーマに、
外注先のハウスクリーニング業者と、しっかり意見交換してきます。

新会社設立か?




ま、飲みにいくんだけどさ。

奉仕

僕が大好きなことの中で、何が奉仕できるかもう少し見極めたいと思います。

古材の味わい、タイルの懐かしさ

これは、3年半前か!!

古材の味わい

楽しいこといっぱいやってますね。

僕ってすごい!


でもね、工事は大変だった。得意じゃないんだろうね。
だから、工事が得意の人、工事が好きな人とチームでやればもっと楽しくなる!
チームを組もう!

オーダーメイドキッチンのいえ

2年前にやったマンションのリノベーションです。

オーダーメイドキッチンのいえ

キッチンをオーダーメイドで作りました。
床は自然塗装のパインフローリング。
こういうのが楽しいんだよね!

「好きなこと」のもつパワー

本田健さんの「大好きなことをしてお金持ちになる」に続き、ベストセラーの「ユダヤ人大富豪の教え」を買ってきて読んでいます。

気になる文章があったので、紹介します。

登場人物のユダヤ人大富豪は、若者にこういいます。
「私は、常々一個人が世界に貢献できることはただひとつ、その人が生まれてきた使命に気づき、それを生きることだけだと思う。それには『自分の好きなことをやる』ただそれだけでいいと思う。好きなことをやっていれば、その人は幸せになる。幸せな人は周りを幸せにするパワーをもつ。表面上は単なる普通のパン屋に過ぎない男も、魂をこめて焼くパンで多くの人を幸せに出来る。彼の笑顔とパンは人を幸せにし、いい気分にさせる。平和のデモをやって道端にゴミを撒き散らす連中より、よっぽど平和に貢献していると私は思うね。」


大好きなことをするだけで、平和にも貢献できちゃう!
勇気が湧きますね。

生活と文化をつなぐ

本来、生活と文化はつながっているべき。

でも、文化的生活ってことばがあるように、文化的じゃない生活もある。

元来、日本には、住まいの文化があった。

たたむ、しまう、くつぬぎ、、、

そこに西洋の文化が入ってきて混乱した。

現代なら、新しい文化でもって、現代の文化的生活が過ごせるかも。


西洋の文化とは言ったけど、あれは、文明かも。

いまなら文化も輸入できる。

新しい和洋折衷。

住まい方は、生き方。

それがわかる人が増えている今、その人に向けてのサービスを提供する。


最高の「豊かな生活提案者」になる!





読んでくれてありがとうー!

建築屋じゃなくなるかも宣言

前から思ってたことだけど、「大好きなことをしてお金持ちになる」の本を読んで、
霧が晴れてきた感じ。

建築屋じゃなくなるかも。

ちょっと僕にとっては大胆発言だけど、

「快適な生活を提案する」のは建築屋(建設会社)じゃなくてもできるんだよなーという実感。


生活と文化を結びたい。

海外の快適な生活などを参考にして。

不動産の呪縛からも離れる。

部屋の片付けも、意外に重要な要素。


僕の気になることをどんどんつぎ込んで、幸せなひとがどんどん出てくる仕組みをつくりたい。


さあ、目の前のリフォーム工事を完璧にこなして、次のステージだ!

単純な僕!

完全に吹っ切れた!
いや、ゲンジツの仕事にはいろいろなことがつきまとって、まだわさわさ気持ちが動くだろうけど、
本田健さんの本を買ってきて、読んでて、どうにもハッピーになっちゃってます。

またいっちょいいところにいっちゃいますよ。
今日の夕方までの悩みが、僕を次のステージに登らせてくれる装置だったような気がしてなりません!

ちょっと紹介

大好きなことをしてお金持ちになる
大好きなことをしてお金持ちになる(本田健)

大好きなことってのがいいねー

うーん

最近どうもくるしーい。
いろんなところで八方美人にしまくって、取れなくなった仮面にとまどってるって感じかな。
ここも公の場で、こんなこと書くのはためらわれるけど、
思う事を、プラスもマイナスも感じで、表現していこうと思う。
根は正直者の、いんちき好青年ぶりの暴露です。
自分自身をぶっこわしてやる!