生の落語を歴史建築で楽しむ | シンプルハウスのつくりかた

生の落語を歴史建築で楽しむ

豊田佐助邸

日曜日に、生の落語を聴いてきました。
初めての体験でしたが、一人で何役もこなす名演技も含め、話しの間合いや、小道具の使い方など面白かった!粋な文化を楽しめましたね。

会場も寄席ではなくて、ちょっと変わった場所。
あのトヨタ、あの大企業の元になった自動織機を開発した豊田佐吉の弟の豊田佐助邸を名古屋市が管理しているそうで、特別に借りられたそうです。
白いタイルの大きな2階建て洋館に続き、本格和風の木造2階建てをつないだ建物です。
雰囲気ありましたね。
金持ちっていいな!
ちょっぴり思いました!