コンピュータは道具 | シンプルハウスのつくりかた

コンピュータは道具

コンピュータは、道具。
使う人が何より大事だと考えています。

そして、道具として考えれば、何のために使うのか、どのように使うのかが重要。
それを置いて、Macだ、Winだというつもりないんだよね。

ただ、自分が道具として使うなら、道具としての心地よさも視野に入れて、
使うものを選んでいるつもりです。



ある種のコアな顧客づくりと、斬新なソフトとハードをつくること、
これがアップル社の魅力とするなら、

実績と信頼からくる顧客とのつながりと、時代に合わせた設計と工事をすること、
これがシンプルハウス・平松組の魅力です。

実は、似ているところもあるんです。目指す会社があると、判断基準がすこしだけ
明確になるね。