出かける前に連休前に到着を逆計算して発注した、韓国コスメが到着(^-^)
が~数が足りない(Θ_Θ)
同じとこで3回目の購入で安心していたら、韓国コスメで初めてのトラブル(Θ_Θ)
とりあえずメールで報告して相手の連絡待ち(・ω・)
とにかくこうゆうトラブルは早くが鉄則(^-^)
アメリカでのトラブルでは、物の破損や量が足りないものはすぐに写メをメールで送り、そうするとたいがいのセラーは非を認めてくれる(^-^)
かなり時間かかるけど(Θ_Θ)
条件も変わったりだけど(Θ_Θ)
ただ数が足りないものは、なかなか非を認めてくれず、アメリカに限らず香港でもず~っと長く購入しているとこで、数が足りないけど、送った!とセラの一点張りで交渉不成立したのが先週あった(Θ_Θ)
量が少ない場合は、半額にしろ!と交渉(^-^)
アメリカに返品する手間と時間が無駄になるし、往復送料考えたらその方が合理的(^-^)
交渉ごとの基本は、おとしどころを予め決めておくこと(^-^)
AパターンBパターンと相手の出方を想定して、クイックレスポンスで理詰めで相手を抑えつけること!
決して感情的にならないこと!
しつこく言い続けること!
今のお仕事での経験が生きますね~(^-^)
数年の海外との個人輸入で学んだ(^-^)やっぱり日本人って暗算や数字に強いと、改めて思う(^-^)
ただどんなトラブルあってもやっぱり海外には魅力的なものが多い(^-^)
韓国もやっぱり大量発注は考えなきゃだめだな~
つい面倒だから大量発注しちゃうけど、数足りないって、言った言わないの世界に近いからな~