

明日は、おねえたまとMichael Jackson’s This is It 24回目に(^-^)
社内でMJ話で妙に気が合うU氏と、DVDじゃなくてやっぱり巨大SCREENだよねってなり、自宅シアター欲しいね本当にっ(^-^)と盛り上がっていた(^-^)
やっぱりこのノリBだな(^-^)
途中N氏が入ってきて、ただの音楽映画だろっと言って、あの時が全盛期だったとかいろいろ勝手に言ってたな(・ω・)音楽映画っていうか内面的な映画だなぁと思うんだけどなぁ(^-^)
感性ないね~と思いながら、若きゃいいだけじゃないだろっ!と成熟&内面的な美しさ(^-^)
更に言えば魂レベルの美しさじゃない(^-^)と思うんだけど、そうゆう中に生きていないと見えたりわからないものかも(・ω・)
価値観&感性はいろいろだな(^-^)
私&ママは異常にはまり、これ以上はない!という最上級な本物&真実を見てしまったので、この本物&真実しか出せないオーラ&ピュアな輝きに毎回やられっぱなしな、この3ヶ月だった(^-^)
人間のもついろんな面、人は縁によって変わるし、業、人種差別、しがらみ、司法制度、訴訟社会の怖さ、マスコミの力(Θ_Θ)
とにかくいろんなことを感じる出会いだった(・ω・)
ある先生がよく言う、この世はペテンである!というのも、なるほど!とも思ったり、亡くなったあともすごい観客数と社会現象的とも言える動きは、やっぱり最後までMJは、This is Itだったのかも(^-^)
日経にも大学の教授がMJを阿修羅に見えるというようなことを書いていた(^-^)
蓮の花にも近いかも(^-^)
光&影(^-^)