ORT explore
さてさて
いつの日かに
購入した
ORT Explore![]()
まだ本格的に
学びにつなげるには
ちょっと早いかなと思い
本棚に並べて
息子が読みたいときに
読みたいものを
読むスタイルで
親しんでいきました
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結果
英語絵本の蔵書数が多い
我が家において
ほとんど
選ばれることはなし![]()
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それでもいいよ
だったのですが
2022年9月にやった
この取り組み
↓↓↓↓↓
これが
息子の中に
強く印象として
残っていたようで
windシリーズの二冊の内容は
時々、息子の口から
色々と出てきていました
車から
cockerelを
発見したとかそんな感じに!
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そして
昨夜は
久々に
ORT Exploreの
本を開いて
自分で読んでいました![]()
↑最近この寝室の絵本コーナーに
絵本を選びに行ったついでに
読み耽っている姿をよく見ます
”体験”したことは
印象に残る
それだけでなくて
学ぶ意欲を向上させることに
”体験”が大事な役割をすることが
見て取れます
そんなkumaoが
寝る前の読み聞かせに
選んできたのは
「wind」で繋がる
この三冊![]()
読みながら
お母さん!!
これ楽しそう!これどこ?
大きくなったら
一緒に行きたいなぁ...![]()
といきなり
起き上がりました
確かに楽しそう!
どこやろ?
ってことで
international
kite festival
で検索
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すぐヒットしました!
世界各地や
アメリカ各地で
色鮮やかな
kiteが舞ってる
映像が〜![]()
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YouTube動画の解説を
聞いて
India
competition
Wind
などの語彙を
拾ってました
インディアであるの?
競争なんだね
みたいなことを
言ってました
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多読は数じゃない
さてさて
多読というと
「たくさん読む」
ことだと
思っている方が多い
印象を受けます
でも
多読が
外国語教育に
取り入れられたのは
簡単な絵本を
読む
↓
楽しい
↓
苦手意識なく
もっと
読みたくなる
↓
数が増えていく
という
サイクルで
楽しく
自律的に
インプットを
増やしていける
仕組みだから
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そう
大事なのは
楽しいこと
自律的学習につながる
というとこやねん
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気分が乗らない時は
読まなくて良い
しばらく
休んでも良い
親ができるのは
子どもが楽しい!と
思える環境づくりや
声かけだけ
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もしお子さんが
本棚から
英語の絵本
自分で選んできたら
おおー
お母さん・お父さんも
これちょうど読みたい!
って思ってたー!
とか
これ私も好き!
読もう読もう!
とか
コメントしながら
一緒に楽しむ仲間になる
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我が家の場合
赤ちゃんの頃
好きだった
仕掛け絵本や
歌絵本が
今でも
良いタイミングで
モチベーション上げるのに
活躍してくれています
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オススメをあとで紹介するね
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子どもが日本語の絵本ばかり
選んでくるときは
それでいい
ただ
最近
「英語」=お勉強要素
を強く出していなかったか?
何か数値的な目標を決めて
親が焦っていなかったか?
そんなことを
問い直しながら
気長に待つのが
いいかと思います![]()
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ほな今日はこの辺で
最後まで読んでくれて
ありがとう
仕掛け絵本の
おすすめ絵本![]()
こないだも紹介したけど
これは鉄板
広い年齢で絶対楽しめる![]()
1歳くらい〜
リズムと仕掛けで親も読むのが楽
こちらは4歳くらい〜

前置詞の感覚的使用も促します
あとは
こどもちゃれんじEnglishの
絵本もお手軽で良いよ
▼過去記事です
いつもいいね!やコメント
ほんまに
ありがとうございます
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