スティルアライヴ -77ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを















































































亡くなるって何なんだろう
信じたくなかった
変わるのが怖くて、ずっとずっと一緒にいたかったしいれると思ってたしこれからもそう、続くんじゃないかと思ってしまう
なんだってそうだ
最期はどう思ったんだろうね
私は
すごく好きだったよ
未来予想図に、入ってたよ
幸せ という形があるなら信じて疑わない
陳腐な言葉しか出てこないねごめんね、
本当に大事なことを考えようとする度に涙が零れてきて心臓のあたりが痛い
いつか同じところで会いたいね!誰も信じてくれないけど、信じるよ!だってそうあってほしい
で、そのために私人生をちゃんと精一杯に生きていこうと思うんです
そしたら会えるよ!大丈夫!本当に信じてる
ありがとうね、お疲れ様でした、ゆっくり待ってて下さい、彼は私に任せて下さい
心配いらないよ!
上司の方と行ってました~
新星スパルタライブ♪
ライブ後は近くの居酒屋にて飲み~
夜のミナミは楽しいね\(^O^)/
しばがき(キリン)はこれから絶対伸びる!!!!
あと、メジャーキング!いけめん!
んで再来週はキングオブコメディ見に行ってきますよー。やっちまったなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

結論:現実逃避でもしないと社会人はやってられない

とりあえず化粧落としてきますぅ

会いたい
でも、会いたくはないという矛盾
大事なものが重たいのか軽いのかわからなくなってとりあえず歩いてみようかと思う
虚しい速度で過ぎ行く今とか瞬く間に消えてく朝と夜とか、乗り越えてずっとずっと一緒にみんなで炬燵に入りたい
長い長い炬燵に犇めきあって他愛無いことで時間を無駄にしたい
明日が来る今日なんかいらない、今日は今日でいいから楽しいことをたくさんしたい
特別なことはなにもいらない
憧れていた景色は一枚画だった、憧れのはかなさと脆さを知った
筆を加えることなく酸化させることもなく暖かい午前の陽射し溢れる部屋へ置いてきぼりにしていればいい