スティルアライヴ -52ページ目

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


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この道がずっと続いていればいいのに

そう思う僕は未来を知る統べもない、ただの一つの生物

濁流に流されるまま僕らはゆく

抗うにはあまりに大きなうねりの中で声をあげながら

今年も春が来てまた去ってゆく

僕らと、僕らの世界は巡る

終わりのない桜吹雪のように






職場まじやばい。急な退社続きで仕事めっちゃ増えそう。
頑張って早くいっぱい仕事できるよーにならんと。使える人間にならんとなー。うーん。
ほんまはマイペースでじっくり仕事したいんやけど、そうもいかんみたい。そう甘くないよね。会社は組織やし。会社の存続が目的ってなったら黒字を出し続けんと駄目で、限りある需要の多様化に対応できるモノを提供できる環境作りは勿論、販管費ーこの場合人件費となるーの削減のために少ない人員でどれだけ仕事回せるかが大事。イコール質の高い社員教育を行うことと、経営陣が伸びる人材を見極めることの2つが必要かと思われる。
新人教育なくして組織風土の改革はあり得ない。まず古い固定観念を取り払う。伝統は会社の特色になり、愛顧頂いている消費者を手放さない手綱となるので上司から部下へと受け継いでいく。
会社動かしたいなー。

明日も5時半起き…そろそろ寝ます
色々考え巡らせるのが楽しすぎるぜ(゚∀゚)つい夜更かし。
今週は土日休み!!いやっふぅ!!!
おやすみなさい。

好きすぎて自分が気持ち悪い
ふざけんなよと思う。嘘つくなよと思う。思ってもない事を口にできるし、したくないこともできるし、欲しくないものを欲しがることもできる
ただ
これからは素直になりたい
きらいなものはきらいっていいたい
すきなものは、はなしたくない

例え朧気でも予感したんだ
未来に向いたい
縋り着いてたものは、くだらない
いつまでも守られている訳にいかない

何でかな。好き。怖っ。気持ち悪い。この人ほんまに美しいよな。狂気が美しい。木下葬儀社シュールすぎ。腹かかえてワロタわ。ブラックジョークってレベルじゃねーぞ、おいw死刑執行人好き。白いパジャマほしい。多毛症もほしい。穏便じゃないウォン・ビン♪鳥みお洒落やし可愛い。


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自分暗い。


病んでんじゃねーんだよ。これが普通なんだよ。
どうにもならない
ふつーにいきて…死ぬとき
なにが残る?
ばかみたいに人に左右されて、それで
大切な人はどっかいってしまったりする、いつか溶けておらんくなったり、思い出だけいっぱいいっぱい持ちきれないぐらいに残してく
ずるい


史哉ん来週の金曜日までずっと出勤やって。Karoushiするんちゃうかなぁ(゚⊿゚)イラネ
佐○急便ブラックすぎるわ。過労死ってほんまするんやで!こわっ。おそろしす。滅多な事で怒らんけど、流石の私もイライラしたわよぉ
クリームパン食べて起きる