夜 | スティルアライヴ

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


あーまじで自分友達いねーな

どうしたらいいの?

ずーっと変わってねぇなぁ

嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬。

嫉妬しすぎるせいだ。

もうやだ
夜中は見えない敵と戦って疲れる

嫉妬。嫉妬。

一体いつまで続くのよ自問自答。

パキシルもらえるかな
昼間に自分一人の時間がないからなぁ病院には行けないな

心なんかいらない
近くにいたら苦しいし相変わらず欲は尽きない。



何故!

硫酸ぶっかけるぞマジで

女の嫉妬って醜いな(笑)




やれといわれれば大抵やるし
やめろといわれれば大抵やめるし

それじゃ退屈なんやね。


メンヘラ嫌い!
つーか電波やな自分は。

年老いて生きていられるかな


目覚めたときの自分に早く戻りたい。
つっかかりは全部忘れたい。
お休み。