流れ星 | スティルアライヴ

スティルアライヴ

破れたソファーに座って
生き場所を探す猫みたいに
爪で 皮膚で 指で 手の平で 腕で 肩で 胸で
君を確かめてた
今日も生きてるかを


流れ星、流れ星
直ぐに消えちゃう君が好きで



スピッツイイ。
めっちゃ眠れる。


一昨日、天保山の海遊館行ってきた。
鮫と頴娃触ったヽ(´▽`)/
鮫肌に感動したっヽ(´▽`)/

観覧車こえーよ。
でも高いところいいな。

重力いらない…mjd
魚かなんかになって、会話をしなくても生きたい
面倒だ!

喋る度に口から零れる酸素を見ながらであれば、
終始見惚れていられる?

僕らは何かに、ずっと見惚れていたいだけ。