おはよーございまーす(小言)
ちぇるみんですよ!
きしめんが頭から離れない。
今日は学校終わったら久しぶりにGEO行こうかな。
今の操状態なら間違いなくウマウマトランスを買ってしまうよ(^ω^ )どうする俺
授業が暇なんで、最近読んだ二冊の感想をば。
『五分後の世界/村上龍』
村上龍にしては珍しく性描写が少なかった(笑)ってかちぇるみんが読む村上龍は偶然にも性的な話が多いだけだと思ふ。
内容はぶっ飛んだSFなのに、読み込んでいくうちに変な現実感がありました。
専門用語(兵器の名前とか)が全然わからんかった。それは残念だった。
軍事ヲタクにはお薦めと言わざるを得ない作品。
『最悪/奥田英朗』
伊良部シリーズとララピポしか読んでいなかったちぇるみんには重い話でした。
最後はそれぞれの登場人物がまさに最悪の状況になって、笑えた。これが自分なら笑えない。
伊良部シリーズ読後のような爽快さはないものの、読み切った感はありました。
ファンに言わせればこれこそ奥田英朗!なのかなー。
『邪魔』も読んでみます。
今夜は『エンガッツィオ司令塔』読みながら寝ます。
ちぇるみんはツツイストです。
何かお薦めの本あれば教えて下さいね★