順番が前後してしまったんですが
ムソク初登場の第3話の公式動画と
GIFをどーしても残しておきたくて(´∀`)
GIFはすべてチャル様から
お借りしましたアリ*:・(*-ω人)・:*ガト
ムソク初登場シーン(瓦パンチ&回し蹴り)

ユノムソク様は一体
どんな風に登場するの?!
と思ってたら、
案外ヌルッと登場w

んま~なんて涼しげ♥
斜め角度が
たまりません( ´艸`)

出た━━━ヽ(*´□`)ノ゙━━━ァ!!
瓦パーンチ!
特に左フックが
たまらん!!!(*゚∀゚)=3ハァハァ
あぁユノムソク様になら
殴られてもいい…(*´Д`*)

ひゃあぁぁあああ(//∇//)
このターンと蹴りの
美しさたるや!!!
ユノはダンスとかテコンドーとか
いろんな事の基礎が出来てるから、
それで体の軸がブレないから
何をしても動きが美しい(*˘︶˘*)
そういう意味でも
ハマリ役だと思う(°∀°)b
あぁユノムソク様になら
蹴られてもいい…(*´Д`*)

「大丈夫か?」
言われてぇな~(ノ´∀`*)
見返り美人ムソク様~♥
従妹ソリョンと話すムソク
この動画の前に、
悪霊が乗り移った人間を倒す
ムソク様が映ったんだけど…

( ゚д゚)ハッ!と危険を察知して
走り出すムソク様。
この表情イイです~!
ほとんど感情を表に出さない
ムソクの感情的な表情。
大げさすぎないのが
良いと思う( ´∀`)

きゃあ~(≧∇≦*)
これ、何て言う技なんでしょう?
ヒザ蹴り?
痛そうやなぁ(~ω~;)))
蹴られてもいいって
言わんのかい(゚Д゚)ノ

このキリッとした
凛々しい表情!
で、ムソクはこの性格が
あんまり良くなさそうな
従妹が好きなのか?
ムソクが心配してるのに
ソリョンが可愛げのない事を
言った時のムソクたん(∵)

妹のように心配してるだけだとしたら
あまりにもしょんぼりしすぎな気が…
それにしてもカワイイ…(*´ω`*)
韓国語分からないので
内容をあまり把握してなくて
スイマセン(´ε`;)
因みに韓国は日本と違って
イトコ同士の結婚は
禁止みたいですね?
とりあえずドハはやっぱり
主役のイリンとくっつくから←
可哀想だけどムソクたんは
失恋してください~(´∀`)←
第4話予告
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ユノの演技を評価している
韓国記事を抜粋しました。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
チョン・ユンホは期待以上だった。
初めての史劇出演のうえ、男性デュオ
東方神起のメンバーであるアイドル出身。
前作ではいくつかの演技力論議もあり、
チョン・ユンホは放送前から
期待と懸念が共存した俳優であった。
しかし、王直属の監察武官となる
ムソク役のチョン・ユンホはこの日、
短い登場シーンでも低く安定した発声をもとに
冷徹な性格のキャラクターを
スムーズに演技した。
鬼の攻撃を受けたイリンを守る場面では、
印象的なアクション演技を披露した。
この日初めて登場した大人俳優たちの中で
最も予想外の演技を披露し、
今後が一層期待される。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
前作で演技力論議がつきものだった
チョン・ユンホも
「ヤギョンクン日誌」を通じて
カリスマ性のある武官に
変身することに成功した。
初めての史劇挑戦であるが
不自然ではないアクセントと
安定した演技力が目を引いた。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
複数の俳優の中で断然目が行ったのは
チョン・ユンホだった。
おそらく前作で起きた演技力論議による
先入観があることもあり、
初めての史劇挑戦をどのように
演じるか気がかりも大きかった。
唯一子役俳優がなかったムソクの
キャラクターに対する好奇心もあった。
チョン・ユンホが引き受けたムソクは、
朝鮮朝廷の実力者パクスジョンの甥であり、
朝鮮最高の剣術実力を持った武官で、
嫡統王子イリンのそばで
彼を護衛することになって
ドハを間に恋敵関係になる人物である。
感情を表わさない「氷の美男」という
ニックネームを持っている。
イリンを中心に流れたストーリーの中で、
ムソクは短く登場したが、
意外にも最も強烈な存在感を残した。
(中略)
ムソクは飛んでくる瓦を粉砕し、
幽霊が憑依した人と対立して戦い、
強烈な存在感を出して
視聴者たちの前にデビューした。
ユノは爆発的なカリスマを発揮し、
華麗なアクションシーンをきちんと消化した。
前作で問題になった発声は無理がなかったし、
時代劇の代謝トーンもぎこちなさがなかった。
ユノの「時代劇ビジュアル」は
視聴者の目を楽しませた。
チョン・イルやソイェジなど
呼吸を合わせた俳優たちとの相性も
合格点だった。
もちろんまだ1回だけの短い登場だったので
「演技力論議を克服した」という評価は
早いかもしれない。
しかし、魅力的な武士のキャラクターに
溶け込んでいるという期待感を示すには
十分であった。
先にチョン・ユノは「ヤギョンクン日誌」
製作発表会で演技力論議について、
「どのような努力をしたと言うよりは
作品を通してお見せすることが
答えではないかと思う」と言った。
「ヤギョンクン日誌」初登場では、
彼のその努力がしっかりと見られた。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
いっぱい褒められてて
うれしいですね~(*´∀`*)
ドラマとしても面白く、
CMなしの1時間も
あっという間です。
韓国語分からないけど
ツイで実況翻訳見ながら
何とかついて行ってます。
2話後半から3話前半は
子供時代のイリンが
可哀想すぎて
めっちゃ泣いてました(゚ーÅ)
2日連続ってのが
ちょっとキツイけど(;^ω^A
でも週に2日も必ずユノを
観られるなんて幸せな事だ(°∀°)b
来週も楽しみ~(^ε^)♪