【記事】「チャンミンの歌唱技術に関する考察」 | AOZORA日記~ホミン至上主義~

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Always TVXQ!
ユノとチャンミンが仲良くしてれば
それだけでシアワセ♥


ずっと前(多分エイネの翌日の9/1、
トンが帰国しちゃった日)に
途中まで書いて保存したままに
なってた記事をアップしておきます。


゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


『WORLD VOICE』と言う
「歌」「声」に関する
専門的なサイトで

チャンミンの歌が
解説されていました。

解説⇒WORLD VOICE

「Upon This Rock」の動画が
貼ってありました。



トンペン歴の浅い私が
この曲の事を知ったのは
つい最近。

感動して記事を書いた
覚えがあったから探してみたら
今年2月に書いてました。

リンク⇒チャンミン♥「Upon This Rock」@ミロコン

このチャンミンの歌
聴く度に感動するわぁ(゚ーÅ)

4:00辺りからの
ラスサビがすごい!

そしてモンチッチ時代の
ちゃーたんカワイイ(*´ω`*)♥


解説はかなり専門的なので
ちょっと難しいんだけど

最後の【まとめ】だけは
よく分かりました!!


チャンミンさんの
深さ、色気、突き抜ける高音
「喉頭のポジション」「発声ベース」
「共鳴」「立ち上がりの早い滑舌」
何よりも左右に揺さぶる「グルーヴ」と
そのミックスよって表現されています。



まさに「突き抜ける高音」が
チャンミンの歌の
最大の魅力だと思います。

去年TONE@京セラで
私が初めて東方神起の
ナマ歌を聴いた時

スパスタのチャンミンの高音と
時止メのチャンミンの高音&長音と
ソロのRusty Nailの高音に
鳥肌立つほどシビれたもん♥

「SCREAM」も終盤の
チャンミンの高音が
たまりません(≧▽≦)

『技術習得までの期間』が
6年~10年となってますね。

デビュー前の(と思われる)
チャンミンの歌、

チラッと聞いた限りでは
お世辞にもうまいとは
思えなかった。

それが今は
あれだもんな~。

生まれつき天才的に
歌が上手い人も
いると思うけど、

チャンミンの場合
努力と練習の結果手に入れた
歌唱力なのかも。

ホントに負けず嫌いの
がんばり屋さんだもんね。

もちろん資質も
持ってたんだろうけど(´∀`)