キム・ソンリョンさんが
インタビューでユノについて
いろんな話をしてくれています。
すごく素敵な話が
いっぱいあったので、
私が気になった記事を
部分的にピックアップしました。
例のごとく翻訳機能の限界で
よく分からない部分があり、
私が適当に意訳してるので
もし間違ってたらゴメンナサイm(u_u)m
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キム·ソンリョンはドフンが
死ぬ場面を 「最も覚えている
シーン」に挙げた。
"ドフンが夢の中で「ママ 」と呼ぶ
場面が一番記憶に残る。
今思い出しても悲しい "とし、
"最初はドフンが死んだ時に
「ドフン!ああ、ドフン!」と
叫ぶ設定だったが
そう表現したくなかった。
その現実を受け入れたくなかった。
だから低めに呼ぶ設定に変えたが、
十分にその感情が表現されたようだ。
当時、その場面を何度も撮影したが
涙が止まらなかった "と説明した。
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この記事、感動しました。
ドフンが死んだあのシーン、
韓ドラだと泣き叫びそうだけど、
私もヌナには叫んだり大げさに
してほしくないと思ってたんです。
脚本段階ではやっぱり
叫ぶ設定だったんですね。
それを変えてくれたんだ~(゚ーÅ)
ソンリョンさんとは
良いお友達になれそう(´∀`) ←
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キム·ソンリョンはインタビューで
"チョン·ユンホは本当に優しくて
礼儀正しい人だ。思っていたよりも、
純粋でナイーブだった "とし、
"アイドルだから常に守られている為
「井の中の蛙」のようでもあった。
少しは外の世界を知らせたかった "
と笑った。
"ユンホと話をたくさんした。
ドラマの状況のように
「好きなガールフレンドを
ママに紹介してくれたことある?
ママがちょっとヤキモチ焼いた?」
と尋ねると、
「ヤキモチを焼いていたようだった」
と言いました。"
"ユンホと私の誕生日も一日違いで
お互いの誕生日に「おめでとう」と
メールを送り合った"と付け加えた。
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井の中の蛙とは…(笑)
言われちゃったねユノたん♥
ネーサン!って感じですw
ユノママ…
ヤキモチ焼いたんだ( ´艸`)
そりゃそうだよね~(´∀`)
てか、あんな息子を持つ
ユノママがうらやましい…
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チョン·ユンホの演技については、
"明らかに自分が仕事していた場所
ではないので楽ではなかっただろう。
前作 『地面にヘディング』は
若い友人と演じたが、
今回は先輩と共演して
精神的に大変だったと思う。
しかし、そのような様子も見せず
男らしく大人だった "と説明した。
"ユンホは可愛くて愛らしい。
考えも正しくて本当に息子のように
接してくれた。
撮影現場で会うと"姉さん "と
走ってきて嬉しそうに挨拶してくれる。
疲れているはずなのに。
どうしてそのように優しくて
きれいな事ばかりするのかそうだった。
あんな弟ができれば良いのにと思った "
と明るい表情で言葉を続けた。
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ですよねですよね~(°∀°)b
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キム·ソンリョンは、
"本当に優しくて、素直な友人だった。
私たち疲れている時もいつも元気で
若々しかった。
チャ·ファヨン姉が携帯電話を持って
ユノに「ダンスをちょっと踊って」と
冗談で言ったら、踊りを熱心に
踊ってくれて撮影現場の雰囲気が
変わりました "
とユンホが撮影現場で
ムードメーカーだったと明らかにした。
続いて、 "歌謡界のユンホは
かなり高い地位の先輩じゃないですか。
しかし、撮影をしていると、
いつの間にか大スターやアイドルである
という認識を忘れてしまう。
偶然に撮影をするのにインターネットに
ファンが撮影したユノの写真が
出るんですよ。その時「ああそうだ。
ユンホこんなに人気のある友人だった」
という気がしました "と言いながら
チョン·ユノの人気に舌を巻いた。
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「アイドルの演技挑戦については
どう思うか」という質問に
率直な助言を惜しまなかった。
"今は境界線がないと思います。
でも「なぜ演技をしようとしているか
どのような心構えであるか」は
考える必要があるでしょう。
単に 「他の分野でもやってみたい」
という考え方ではなく、
他の分野をより理解して、
自分がなぜ演技しようとするかを
考えると良い結果が出ると思います "
と後輩たちに無限の愛情を見せた。
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これ、すごく大事な事を
言ってくれてると思うんだけど
翻訳がビミョーでした(>_<)
ソンリョンさん、撮影中もユノに
「声のトーンを少し低く」とか
「もっとゆっくり」とかアドバイス
してくださっていたようです。
ユノは撮影しながら
成長して行ったんでしょうね。
ソンリョンさん、
うちのユノがお世話になりまして
ありがとうございましたm(u_u)m ←誰やねん
美しいですね~(°∀°)b
関係ないけどトップスが好みw
★記事と画像、お借りしました。
