ある日、子どもから

「なんで貧乏な人がいるの?」

という質問がアセアセ

ストレートな表現あせる

 

子どもの目から見える

「貧乏な人」

とはどんな人なんだろう?

 

そして

「今度、食べ物ない人がいたら、

私の全部あげるわ」

「それで私は食べなくてもいいから」

真剣に言うのです真顔まじかー!

 

親としては

 

軽く受け答えて

「あら~なんて優しい子なのハート

と思っていいのか

 

「ん??それっていいの?

と立ち止まり現実

シビアに教えるべきなのか

 

複雑な気持ちになりましたもやもや

 

みなさんはこんな気持ちに

なったことはありますか?

 

まぁ、子どもの発言なので

単に親の気を引きたくて言っていた

という可能性もあります立ち上がる

 

 

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今回は子どもと

 

 

人助けを続ける時に

大事なこと

 

についてお話をしましたコーヒー

 

私からは簡単に2つチョキ

伝えました

 

 

 

人助けを続ける時は

自分が経済的に

そして精神的に

ある程度自立している

ことが大事

キラキラキラキラキラキラ

 

自分自身が不安定な状態で

人助けを続けると

自己犠牲になりすぎてしまう危険がオバケ

優しい日本人は特に要注意ピリピリ

 

自分の時間とお金をエネルギーを使って

過剰に尽くしてしまう危険がオバケ

 

自分を犠牲にしてきたため疲れ果てて

結果病んでしまうという危険がオバケ

 

 

 

見返りを求めない

ことも大事

キラキラキラキラキラキラ

 

こんなにやってやったのにむかっ

ありがとうも言わないなんてむかっ

少しでもこの気持ちが

芽生えたら危険バツレッドハッ

 

人を救うことで自己満足を得よう

とすることになってしまいますバツレッドハッ

 

良かれと思って

先回りの行動をしてしまい

お節介になるという結果にオバケ

めっちゃ迷惑あせる

 

 

この2つチョキ

子どもが理解できる言葉で

サラッと伝えました

サラッと!

 

 

ちょっと難しいお話だった

かもしれませんが

 

自己犠牲で人に尽くしあせる

自分を満たすために

押しつけがましい支援をしてあせる

対人関係でもトラブルになりあせる

 

というこの負のスパイラルが

無自覚のため

結果的に病んでしまう病院

 

という人が

いるのも現実ですガーン

 

長期でボランティア活動、

社会貢献など

人を助けることを続ける時には

気をつけたいことです気づき

 

 

 

 

 

子どもには

少し難しいお話も

 

こういう事があるんだよ~

どうしたらいいんだろうね~

ちょっと考えてみようか~

少しずつ伝えることで

生きる力キラキラ

考える力キラキラ

に繋がります

ゆっくり少しずつ~カメ

 

今回はちょうどいい

タイミングだったので

サラッとお話したのでしたニコニコ

 

 

 

まずは

自分の心と体を健康にね虹

 

 

 

 

 

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