住宅ローンを組んでから、5年・10年と経つにつれ

「こんなはずじゃなかった」と感じることが出てきましたびっくり
 

1つめ。

設備の修繕費が突然やってくる笑い泣き

築5年を超えたあたりから、家の設備が少しずつ劣化してきます。

食洗機、トイレの蓋、壁紙・・・

それぞれ数万~数十万の修繕費がかかりますえーん

住宅ローンを返しながら、突発的な出費に対応するのは本当にしんどい。

ふたつめ。

子どもの教育費が重なってくるびっくり

これはまだ耐えれてるレベルだけど、
子どもが中学・高校に進学すると、教育費が一気に増えます。

中学はいいとして高校よ。

私立にいくとなるとそれなりにかかりそうだし・・・
ローン返済と教育費の両立は、想像より過酷そう魂が抜ける

3つめ!

 

金利が上がるストレス

変動金利で借りていると、金利の動向が常に気になります。

ここ2年くらい、上げ幅半端ないんですけど・・・

0.975%が1.625%に・・・

どこまで上がるんだこれ・・・。

でも、だからといって「家を買わなければよかった」とは思っていません泣き笑い

ただ、もっと余裕のある資金計画を立てればよかった笑

 

 

このバスケット、高さがあって干すときに楽💛