
青森観光おすすめスポットA-FACTORY / あおもり駅前ビーチ
小学2年生の娘と家族3人で
GWに青森へ2泊3日で
旅行に行ってきたのですが、
中でも特に行って良かった場所を
数回に分けてご紹介しています。
先日は
青森県立美術館をご紹介しましたが、
今日は青森駅のすぐ近くにある
A-FACTORY と
あおもり駅前ビーチ をご紹介します![]()
A-FACTORY
A-FACTORY は、
青森駅から徒歩2分の場所にあり、
飲食できたり、おみやげを買えたり、
シードル工房もある複合施設になっています。
私たちは
1日目にランチをしに訪れて、
2日目にはお土産を買いに来ました。
ランチは2階にある
「Galetteria Da Sasino」というお店で、
ガレットをいただきました。
詳しくは
『青森旅行1日目』のブログに書きましたが、
青森県産蕎麦粉を使用した「ガレット」が
とても美味しいのでおすすめです。
カフェラテも
ラテアートがかわいかったです。
子連れの方も多く、
店員さんもとっても親切で、
子連れでも入りやすかったです。
2階には
このお店とトイレがあるだけなので、
そんなに混雑していませんが、
1階は、
おみやげが売っていたり、
飲食店も入っているので、
お昼時はかなり混雑していました。
2日目におみやげを買いに行ったのは
夕方で、それでも混んではいましたが、
だいぶ見やすかったので、
おみやげを見に行くなら夕方がおすすめです!
ちなみに
今回購入したおみやげはこちらです。
塩アップルフィナンシェ
1,800円
これは私の実家用に買いまいた。
アップルキャラメルバターサンド
1,458円
これは自分たち用に購入。
個包装になっているので、
配るのにも良さそうです。
パッケージもかわいいです。
りんごキャラメルバターが
サンドされていて、美味しかったです。
この2つは、
どちらも A-FACTORY 限定のもので、
パッケージがオシャレでかわいいです。
パティシエのりんごスティックパイ
270円
これは青森のいろんなところで売っていて、
以前に青森に来たときも買った記憶があります。
オーブントースターで
あたためて食べるのがおすすめです。
小箱青森りんごあめ
432円
娘が選んだ自分へのおみやげがこちら。
この箱がかわいくて欲しかったみたいです。
中には「りんごあめ」が入っています。
レジ袋(紙袋)
60円
ビニール袋もありましたが、
紙袋がかわいくてこちらを購入しました。
サイズも選べて、
おみやげを渡すときも、
この紙袋ならオシャレですよね。
写真には撮りませんでしたが、
夫も実家と会社に持って行くおみやげを
ここで買っていました。
A-FACTORY には、
たくさんの種類のおみやげが置いてあり、
青森駅からもかなり近いので、
おみやげを買うなら
A-FACTORY がおすすめです。
さらに現在、
青森県立美術館で開催されている
「ミッフィー展」と連携し、
「ディック・ブルーナ テーブル」が
青森のホテル、レストラン、施設と
コラボレーションしていて、
青森がミッフィーだらけになっているのですが、
A-FACTORY もコラボしていて、
壁がミッフィーになっていたり、
「ディック・ブルーナ テーブル」の
グッズもたくさん売っていました。
ミッフィー好きには
たまらない空間となっていますので、
ミッフィーが好きな方も
ぜひぜひ立ち寄ってみてくださいね。
5月31日まで開催中の
スタンプラリーのスタンプも
こちらに置いてあります。
詳しくはこちらのブログで
あおもり駅前ビーチ
あおもり駅前ビーチは
A-FACTORY のすぐ隣にあります。
ここには
「AOMORI」の文字のオブジェや
大きなりんごのオブジェもあって、
かなり写真映えするので、
たくさんの方が
記念撮影をされていました。
砂浜になっていて、
とてもキレイなビーチです。
この「あおもり駅前ビーチ」を間に
先程ご紹介した
「A-FACTORY」の反対側には、
青森市文化観光交流施設
「ねぶたの家 ワ・ラッセ」があったり、
このビーチ沿いには
青森県観光物産館「アスパム」まで
徒歩で移動できるルートがあります。
最終日に
この「アスパム」の展望台へ行って、
帰りは、ここのルートを歩いたのですが、
道がキレイに整備されていて
とても気持ちが良かったです。
階段を降りると
すぐ砂浜へ行けます。
新幹線の時間が迫っていたので、
あまり時間をとれなかったのですが、
とっても素敵な場所でした。
青森駅周辺へ行かれる方は
ぜひ「あおもり駅前ビーチ」も
立ち寄ってみてくださいね。
青森旅行の記事はこちら













































