昨日は図書館で借りた

『見えなくてもだいじょうぶ?』を寝る前に読みました。

 

 

 

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お買い物にきたカーラは両親とはぐれ、迷子になってしまいました。

 

しかし誰もカーラのことに気が付いてくれません。

そんな中、カーラに声をかけてくれたのはなんと目が不自由なお兄さんでした。

 

お兄さんは一緒にカーラの両親を探してくれるというのですが、

目が見えないのにどうやって助けてくれるのでしょうか…

 

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娘に世の中にはいろんな人がいることを知ってほしくて、

この本を借りてみました。

 

ストーリーになっているので、

幼児でもわかりやすい内容で、

大人の私もそうだなと気づかされることがたくさんありました。

 

 

この絵本の著者は、

幼児の頃の予防接種の副作用で両足マヒとなり、それ以来車いすの生活のようです。

 

 

同じ方の作品で、

こちらの2冊も今度借りてみようと思いました。

 

  

 

 

 

 

昨日はこの絵本の他に『ふわふわとちくちく ことばえらびえほん』と、

 

 

『かわいそうなぞう』を読みました。

 

 

 

そして今日も最後に『寝るまえ1分おんどく』を娘に読んでもらい、おやすみしました。

 

 

 

 

 

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