昨日のブログの続きです。
昨日のブログでは
七田式のプリント学習をどうして始めたのか、
どんなものが届いたかをご紹介しましたが、
今日は
どのように進めているのかについて書きたいと思います 𓂃
まずは昨日も少しお話しましたが、
この箱の中に
大量の冊子が入っています。
かず、もじ、ちえの冊子が vol.1 ~ 10 まであり、それぞれ1冊の中に
24枚のプリントと解答が入っています。
他には
プリントを全て終わらせたらやる
『しゅうりょう にんてい テスト』も入っていたり、
あとはプリントの手引きや
プリントが終わったら押す「よくできました」スタンプ、シールを貼っていく『達成表』
が入っています。
進め方としては、
かず、もじ、ちえ のプリントをそれぞれ1日1枚ずつやります。
私はあらかじめ、
その日に取り組む分だけ切り取って、
クリアファイルに入れておいてます。
プリントができたら
プリントの右上に「よくできました」のスタンプを ˎˊ˗
初めは私が押していたのですが、
娘がやりたがるので、
今は自分で押してもらっています。
なかなか上手に押せるようになりました 𓍯
プリントにはファイルに綴じれるように穴が空いているので、
これもやってもらっています。
そして最後に
達成表にその日の分のシールを貼ります。
我が家の進め方はこんな感じです。
𖤣𖥧𖥣。
他にもいろいろなドリルを買ったり、
お試しで通信教育をやったりもしているのですが、
七田式のこのプリントは かず、もじ、ちえ をバランスよく学習できるので、
とりあえず就学前はこれさえやっとけばいいかなと思えますˎˊ˗
1日3枚、10か月分のカリキュラムとなっていて、
1日の問題量はまだまだやりたい!と思える量なので、
集中力が途切れずに、
無理なく進めることができています。
ただ、もちろんやりたがらない日もあるので、
うちの場合は、
そういうときは無理してやらせず、
お休みします 𓅿𓅿𓅿𓈒 𓂂𓏸
今やっているのが プリントA なのですが、
これは2歳半から4歳の子向きで、
鉛筆が持てて、
〇 と ✕ が書ける、
点と点を線で結べる、
大小、長短が分かる
のがスタートの目安だそうです。
順番通りに進めていくと
似たような問題を4回繰り返すことができるようになっていて、
スモールステップで問題がレベルアップしていくので、
学習したことが定着しやすそうだなと思いました。
そしてプリントAが終わったら、
どんどんレベルが上がっていく B、C、D もあります ˎˊ˗
商品ページにもっと詳しく内容が書かれているので、
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