今、起業しているあなたに是非読んで見て感じてほしい一冊があります。

東洋経済の「起業100のアイデア」なのだ!

週刊誌を読んでいる方はすでにご存知の方も多のではないかと思いますが、改めて100のアイデアが詰まっています。

多くの大学生やベンチャー事業をしている有名な方から儲けている方まで100人が紹介されていますよ。

もちろんサイバーエージェントの藤田晋さんも出ていますし、ホリエモンが紹介した「グノシー」の社長さんも出ています。

ベンチャー起業って誰も手を出したことないから潰れる会社が多いのも事実ですが、すばらしいアイデアと企画力で若手も頑張っています。

すごく今から起業するあなたにとっては、とても良い一冊になるのではないでしょうか!

下記の本をクリックするとAmazonから購入できます。




週刊 東洋経済 2013年 6/15号 [雑誌]/東洋経済新報社
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今日は新しい会社組織を創るため、24歳の方とお茶してきました。大学出て間もないのですが、私の中では非常に好印象で好青年でした。雰囲気もよかったです。あひる

自分の意見もはっきりと主張でき理解もしてもらえる感じでとてもよい印象を受けたのを覚えました。

これからはECビジネスの市場が伸びることは確実なのです。消費税や所得税などの多くの税金が上がるのに対し、実際の給料は何年経っても変わることはないのに減るものは減る時代がすぐそこまでやってきています。

起業するなら「今がチャンス!!」なのです。私はそう信じています。今私の考えは、株式会社として新しいチームを創り、ベンチャー企業としてアイデア勝負したいと強く思っています。

一人でも多くの方を「幸せ」キャッ☆にしたいと思います。もちろん自分自身も幸せになれなければ意味がないのです。LOVE

これを読んでくださってる読者の方及び閲覧していただいている方、「自分も同じ考えです!」とか「起業したいと思ってる方」は気軽にコメントなり、ご意見を下さい。GOOD


昨日立ち寄った本屋で見つけた

「旬のビジネス書はこれだ!」



週刊 東洋経済 2013年 6/22号 [雑誌]/著者不明
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本日、書店で「東洋経済」の本を購入しました。前回はこの本の「アイデア100」と言う題名の本を購入しています。

ビジネスを考えている方や新しいアイデアとは・・・を思われている方は是非買ってみてください。ナナピの社長のコメントやサイバーエージェントの社長の記事もあり、非常にためになります。



起業家/幻冬舎
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私はよく本屋やAmazonで購入していますが、サイバーエージェントの藤田晋さんの本も手にいれました。

今こそアメブロで有名なネット事業ですが、軌道に載せるまでの著者の苦闘も記載されています。「すごい会社に入ったやつが偉いんじゃない。すごい会社を創ったやつが偉いんだ」という言葉に触発されて著者は起業したという。

サイバーエージェントは26歳で東証マザーズ上場。
ハイリスク・ハイリータンは商売だけではない!

あなたはハイリスク・ハイリターンは商売だけと思っていませんか?実は不思議と身の回りにもたくさんあるのですよ。

あなたが支払っている年金もハイリスクです。いつもらえるか分からないのに「もらえるかもしれない」と思いかけ続けている事の方がよっぽどリスクだらけです。

年功序列もハイリスクのかたまりです。なぜなら、年功序列で20年働いて給料が上がってボーナスも上がってもらえたなら、あなたは運がいいのです。今からはいつ年功序列が廃止になりボーナスがなくなり、退職金制度もなくなる可能性大なのです。

今の社会は、あまりにもリスクが多すぎる。フリーエージェントとして頑張ってもらいたいのが本音です。もっと自由に仕事をしてもいいのではないでしょうか?

学校をあがって社会人になり普通の生活はリスクも伴いながら生活しているようなものです。昔と今は時代は違います。いい大学を出てもいい職につけるはずもなく、ごく僅かな人数だけが大手へ入社します。

大手に入社しても、金持ちになるようなことは一生ないのです。それよりは、自分の手で開業して生活しているような人の方が遥かに人生を楽しめています。お金を稼ぐ仕組みをわかっているのです。

今すぐに会社を辞めて事業をしてみて下さい。と言ってもなかなか実行出来る人はわずかですが、この僅かな人は金持ちへの階段を登っていく方です。
何もしないでいるよりは、人間として遥かに素晴らしいのです。私はそう思っています。
ネットでいろいろ仕事をしたいけど何も「売るものがないよー」とか「何を売るの」といったことをよく言われています。

確かに私も似たような経験がありました。けどよく考えてみると身の回りにあるものすべて売ることできるんです。

例えば、あなたにもあるマニアックな知識はとても有効です。デジタルコンテンツとしても売ることできるんです。バンドをしてる方はインディーズとしてCDやDVDなどで販売もできます。

その他、映画館などのパンフレットやその他のカタログも無料で配布されています。実はこれも売ることができるのです。期限が過ぎれば二度と手にいれることができないので付加価値がここで生まれるのです。いわゆるプレミアになります。無料で集めたカタログが取引されます。

どうしても「ないよ~」という人であれば、ネット通販の「問屋」と取引もできます。だけど今は少々ハードルが高いためでしょうか、BtoBの関係がほとんどのように思えます。BtoBとは、会社と会社の取引です。ですが、好みの商品を小ロットから仕入れることもできます。リアル店舗するよりは遥かに利益が上がるようですが、yahooなどのショップに加入すると利益が減ることがほとんどのようです。

では、次回をお楽しみに!