バルセロナ滞在3日目。
夜にはフランスに行きます。
サグラダファミリアの建築家、アントニ ガウディが残した建築物は市内にいくつもあり、最終日はグエル公園、そしてカサ バトリョに訪れました。その中で印象に残ったのは市街中心部にあるカサ バトリョ。
世界遺産にも登録されているとのこと。
バトリョ夫妻の邸宅をガウディがリフォーム設計したそうです。
電気がついていないのに、ガウディの緻密な設計により太陽光だけで明るい!
階が上がっていくごとに壁の青色が濃くなっていたり、海や水をイメージさせる装飾が多かったです。
この邸宅の並びは銀座のような高級通りで、ハイブランドショップも軒を連ねていました。
あぁ 時間があったらロエベ見たかった、もっといえばロエベのアウトレットに行きたかったなぁ。。。と後ろ髪を引かれながらバルセロナ滞在は終了となるのでした。
この日は可愛らしいパンケーキのお店でブランチしました。
次はフランス編…






