何事も選択の連続【W杯予選】 | ワクワク増殖中ブログ

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W杯日本の予選最終戦

私ももちろんテレビを通じてみた

終わってからTwitterを開くと様々な意見が飛び交っている



今日も朝からニュースはこれの話題で持ちきり


TBSのバイキングで後半最後の15分について討論されているのを見ながら、

私はコアなサッカーファンでもないし詳しい戦術などは分からないけど

ずっとモヤモヤしていた

仕事しろよというツッコミは受け付けない←



昨日のTwitterをみていてもモヤモヤしていた




結論から言うと私は西野監督のラストの判断には肯定派だ

逆に西野監督が攻めきる判断をしたとしても、それはそれで肯定派だ



何が言いたいかって、



文句言ってる人は、日の丸背負ったことあるの?

西野監督より指揮官としての経験なり優れた判断力あるの?


ああしてほしかったな

こういうサッカーが見たかったな


こういった意見は分かる

あくまで意見だから個人の勝手だしSNSで発信するのも個人の勝手



ただ

こんなの日本の恥

何が侍JAPANだ

茶番



これって違わね?(笑)


サッカーに限らず誰だってみんな毎日の選択の連続な訳じゃない


今日の昼飯何食おう

週末どこ出掛けよう

週末あの人誘ってみようかな、んーどうしよう、、

って


今回のケースも根本は全く一緒で

後半コロンビアが得点してからの残り時間、監督は判断を迫られた訳だよね


もちろん

自力で日本が追い付ければ

セネガルがロスタイムで追い付いたら

なんてたらればを言ってたらキリがない


なんだってリスクは付き物だから


そんな中で諸々考慮して最もグループリーグを突破できる確率が高い、と思われる選択をした

事実はこれだけなんじゃないかな


予選3試合での最大の目的は当然グループリーグ突破だったわけだから

その手段としてとった行動としては自然な選択に感じました


事実は一つ 解釈は無限




日本人ってほんと物事複雑にする癖あるよね(笑)