馬鹿げている世界北朝鮮、韓国交戦に思う事。一年ほど前に報道写真展を見に行った。そこには惨い戦争の写真も数多くあった。新聞やテレビには載せれないような写真である。主催でジャーナリストの彼は『攻撃する側から撮影するのは悔しい、負けた気がする』と言った。そんなものは兵器がいかに優秀かを宣伝するはめになると。民間人だろうと軍人だろうと死んだ事は一緒だ。大統領も将軍様もホームレスも一緒のはずだ。でも、いつの戦争も王様には着弾しない。。。馬鹿げている。