イメージをする最近、バイオリンの 先生の言葉が いろんな場面で甦ってきます。 「イメージを」 先生の、音楽に向かう姿勢は、寡黙にされていて 集中力のすごさを感じます。 先生の学生時代お金は、レコードを買うためだったそうで 2000枚程聴かれたそう! 聴くと、いつのまにか蓄積され イメージとなって発揮するそうです。 その意味が、解るような気がしてきました。 それは音楽に限らず いろんな場面で、湧き出てくるものなのだなーと