今や、雑誌の宝島社、不景気とは無縁ですね!


94年頃、Sweetを愛読していました。


パリコレモデルの日常なんか載っていたのもあり。


今は付録がとても可愛いから


また、16年経って愛読者になりました。


宝島社も2003年に業績が落ち込み、


「このままではー」と真剣に


女性社員の声で


850円だったのを630円で売り!


だんだん売り上げが上がり!


ブランドの付録付き販売も宝島社が


初めてだったそーです!


宝島社の社員さんは、才能ある集まりだそーで、


元証券会社勤務の方や


いろんな職種を経験された集まりだそーです。


だからアイデアが多いのでしょうね!


電池式プラネタリウムにタッパウェアーなどなど


本屋さんに置いて販売してもらうような


アイデアをたくさん考えられているようです!



目に見えないような需要を

作りだせるパワーを頂きたいものでした!