先日、25日のレッスンの日、案の定レッスン場に


無事辿り着けませんでした。


地下鉄の出口を間違えて、道に迷ってしまいました。


師匠に、遅れますと連絡して


貧血状態になりながらレッスンを見てもらい。


録音室でレッスンだったから


外的な音が全く入ってこないし


譜面立てもオシャレだったし、テンション上がりました。


今回、やっと緊張せずにできました。


3拍遅れ気味だから、身体でリズムをとれるように。


右足で大きな音を出して、リズムレッスンでした。


丁度ヒールを履いていたから、素敵な足音でした♡


師匠の弾く、「Days Of Wine and Roses」は


力強くて、情感があります。


とにかくメロディーを知るように口ずさむこと、


それはスキャット?教えてもらえました。