15番染色体の異常より、発達障害の子供は脳内でのセロトニンの合成が少ない。
このことが様々な症状が出てくる。
セロトニンは幸せホルモンとも言われ、感情をコントロールするのに必須だ。
セロトニンが少ない為、怒りの感情、悲しみ、心の痛みが制御できなくなる。
そこでセロトニンを増やすため、必要な栄養素
トリプトファン、ビタミンB2、ビタミンB12
それから同様につくられる、ナイアシンをできるだけ食事から、食べてもらった。
失敗😵💧
セロトニンの大部分は腸内で作られ、脳には栄養もセロトニンも届かない‼️
次に乳酸菌が脳内まで栄養を運ぶことを知り、試す。
これも失敗😵💧
様々なブログや、ツイッター、ネット探索すると、引きこもりの子供たちはゲーム依存となることで、鬱病を回避し幸福だと感じるらしい。
そして、電磁波によって血液脳関門がひろがりセロトニンが脳内に届くことがわかった‼️
腸内環境を整え、セロトニンを合成させて、脳内に届けよう✨