人類が住んでいた。
群馬県の岩宿遺跡から、2万5000年前と3万5000年前の関東ローム層から石器が発見され、ホモサピエンスが住んでいたことが確定している。
また、同時期に日本人の共通の遺伝子
が存在することが知られている。
ざっと、1000世代の親子がこの時空間にいたわけだ!
それとともに、ナウマンゾウや洞窟熊、日本狼、かわうそなど、多くの生物が絶滅した。
オーストラリアの大型の有袋類や、ゾウ亀、ドードー鳥なども人類は食い散らかし
いまや海洋生物、うなぎ、本マグロ、さんま、鮭、タコ、ハマグリ、スルメなど枚挙に暇なく漁獲量が激減している。
なぜこの問題に取り組み思考回路を奪われたのか❔
もともと、幼いころから化石人類に興味があったこと、
発達障害の遺伝子が太古からあったと推論する、アメリカの論文があったこと、
住んでいるところが太古の人類がいたことが偶然ではなと思考させられたことが原因だあった。
新人類、ホモサピエンスと旧人類、ネアンデルタール、デルソワ人との相違点とは、
火を使いこなす、精緻な道具を使う、言語を操る。
この辺は他の類人猿も行っていたし、さらに高度な知性と脳容積も持っていた。
アメリカの学者は、虚構する能力だ
と結論と結論した。
つまり、想像力‼️
未来を予兆し確定していく力
が他の人類との決定的な差異だったのだと‼️
脳の発達を見ればわかる。
前頭葉の発達が明らかに異なる。
未来に対する予期、空想力、危機管理能力こそが人類の生き残る戦略なのだ。
今できること、言いたいことは
換気汚染を食い止めろ‼️
他の生態系を守れ‼️
と言うお話だよ。