タイトルの通りで痛い出来事があったんですよ
風呂からお湯を汲もうとして
風呂場に足を踏み入れたら
足を滑らせて
左足の皿の部分を強打してしまって
痛かったという話です
痛みも多少は残っていますが
治っているということは
大したことはなかったってことです(骨とかに異常はないので)
タンスの角に小指をぶつけるとか
微妙に痛いという状況って結構あると思うのです
そういったときって何故か、骨とかに異常がないかとか
爪とかがはがれそうになってないかとか
そこまで大袈裟になることはないはずなのに確認してしまう状況って
人の心理って考えてみると結構面白いんですよね~