開いて下さり

ありがとうございます

 

  



 
 

小6と中3の息子がいます。
息子達が不登校になり
3年経過。

不登校のお子さんを持つママの

不安や心配が信頼に変わり

親子で笑顔を取り戻すための

サポート・発信をしています🌟

*UMIカウンセラー・コーチひかり

 

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こんにちは ひかりです

 

 

「罪悪感を感じて仕方がない」

 

「自分責めが止まらない」

 

 

そんなふうに

ネガティブな感情に

押しつぶされそうな時って

ありませんか?

 


 

私は、子どもたちが不登校になったとき

それはもう胸が潰れそうなほど

強い罪悪感を感じました。

 


「私が間違ってたんだ」

 

「ちゃんと子育てできなかったからだ」

 

 

そんなふうに、ひたすら自分を責めて、責めて…

そんな時期が、しばらく続きました。

 

 

苦しかった罪悪感•自分責めが手放せたきっかけ


 

当時、カウンセリングを受けたり

心のことを学ぶ中で

 

 

「罪悪感を感じる必要はない」

 

「お母さんが自分を責めたら子どもも苦しいよ」

 

 

そんなふうに言われても

私の心には響きませんでした。

 

 

頭ではわかってる

でも、やめたくてもやめられない!




ネガティブな思考に陥る自分を

さらに、責め、落ち込んで…

 

そのループの中から出られず

 

本当に、しんどかったです。



 

そんな私の

罪悪感や自分責めを


手放すきっかけになったのは

 

笠村裕子さんの「体感メソッド」

 

でした。

 


 

 

このメソッドは簡単にいうと

 

(ネガティブな)感情を

体感として感じきることで


潜在意識にある思い込みが外れ

現実も変化する

 

というもの。

 

 

ネガティブ感情(体感)を積極的に感じよう!

 


 というメッセージが


当時の私に突き刺さって


 


「罪悪感も自己否定もってあっていいんだ!」

 

「止めよう!消そう!じゃなくて

積極的に感じたらいいんだ!」

 

「むしろコレは大事なメッセージなんだ」

 


って、私の中で


受け入れ態勢に切り替わったのです!

 

ネガティブ ウェルカム!ってね。

 



本当の意味で自分と向き合う

 

スタート地点に立てた感覚でした。




自分に自然と湧いてくる思いや感情を

否定するということは

 

つまり「自己自身を否定すること」


とても苦しいですよね。


 

 


そもそも


どんな感情にも良い・悪いはなくて


ポジティブもネガティブも

どちらも大切で自然なもの

 



だけど私たちは


「ネガティブって良くない」

「ポジティブでいなきゃいけない」

 

そんな思い込み(刷り込み)

持っていることが多いのではないかな?

 



「あったらダメ」って否定するほど

 

しんどいばかりか

 

逆に感情は強まり、消えないんだけど

 

 

 

「あっていいよ」って受け入れると

 

その瞬間から 緩んでいくことがあります。

 


↓心理学の大家カール・ロジャースの言葉↓



どんな感情もあっていいんです。


…いいもなにも


自然と湧き出るものですからね。



 

超頑固だった私の罪悪感・自分責めを


手放すきっかけとなったお話でした。

 


 ★笠村裕子さんの「体感メソッド」


もしあなたが


罪悪感、自分責めが止まらなくて

苦しいならば

 

まずは


あるよー

苦しいよー


って、言葉にしてみてください。



それだけでも、心がちょっとゆるむはず。




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