玲ぴかぴかの きれいな私だけの 宝物守りたくて誰にも 知られないように隠してたいつしか 私は 忘れてしまって隠したことさえも 思い出せないでもそれは いつも 呼んでいた「思いだして」「こんな姿だよ」「こんな風に 思ってたでしょう」「私を 見つけて」隠されて忘れられても光を 放って私を 待っていたこんなに 大切なもの見つけたもう ずっと 一緒に 居よういつもいつまでも