激流五鱗書+ -156ページ目
久々の宿毛
二ヶ月弱ぶり
長男と二人
釣りの打ち上げ
親子で盃を交わす夜

顔馴染みのお店
もちろん個室
とりあえず

ハイボールで乾杯
釣りも完敗
清々しい
過去は綺麗に忘れ去る。
とはならぬ
必ず。
それはさておき

私もすぐに。
沖の島へ
6月26日
キビナゴの釣り
曇り時々小雨
狙いは大型タマン

豊丸

姫島マサバエ

本島岬のハナ

キビナゴ

我夢者にソルティガ

潮は共に

モンツキイサキ

イスズミ

ヒブダイ(雄)

メガネハギ

ヒメジのオジサン

宿毛はファミシュー
迎えの時間

お世話になりました。
同郷の大親友

三ノ瀬一番

姫島南のハエ
疑似餌部の会長、副会長、
自粛明け
久々の沖の島
いつも通りの好釣果
流石としか言えません。
貧果な私
動かない潮
動かせない潮
手も足も出ず
己の無力さを痛感
熱くなる
雨で頭を冷やす。
最高な滝行に感謝をします。
タマンよ何処へ
2回目 タマン0
川を始めた息子
二回目
本日の鮎

香魚の美しき魚体
スルルー向きな身体
川も魅力的
次は私が次男に弟子入り。
志度沖へ
6月19日
メバリング
薄曇り
西の微風

尺を獲る為に
Msリグ
六年放置
振り向かず
地元に置き去り
見て見ぬふり
時は流れ
流行りも変わる
されど魚は何も変わらず。
人も魚も変わらない
変われない
きっとそうだと
自分自身に思い込ませる。
己のリグで
それが一番の幸せ。
最高な不変に感謝をします。
志度沖へ
6月12日
メバリング
曇り
東風

朝日丸
六年ぶりの再会
感動と感激
鈍る杵柄
数は釣れず
尺を抜き上げで口切れ
それもまた遊び
とはならぬ
必ず。
最高な肴に感謝をします。

