激流五鱗書+ -123ページ目
旅へ
三日目
親子二人
小樽から積丹
そして神威岬へ

エゾバフンウニ
絶海の神威岬
スペシャルブルー
最高な旅に感謝をします。
おはようございます
北海道は小樽の朝です
町並みが美しい

小樽の夜は早い
ほぼお店も閉店済み
開いているお店へ
すぐにビールで乾杯
もちろんサッポロクラシック
続けてニッカハイボール
ちゃちゃっと飲み食べ
さっさと熟睡
本番は今日から
まずは積丹を目指します
行ってきます
では。
旅へ
二日目
未知なる大地
初の上陸
フェリーで正解
贅沢時間を存分に楽しむ。

たまに散歩し汗をかき
お風呂に入りバルコニー
汗が引いたら
すぐに飲む
映画鑑賞
スパイダーマン
余韻に浸りすぐに飲む
最後の晩餐
限定品
名残惜しいが
荷物を詰め込み
チェックアウト後
初上陸
何を飲もうか食べようか
小樽の夜が待っている
あかしあ号に後ろ髪
最高の21時間が今終わる
そして始まる。
おはようございます。
午前4時半

全く眠れませんでした。

カーテンを開けば

ベタ凪の日本海

とりあえずの朝シャン

当たり前の朝ビール
プシュー
眠れなくても問題無し
特に用も無し
二度寝
三度寝
おとがめ無し

暇人は夢人
隣で息子は高いびき
最高な一日が始まります。
未知なる大地へ
始めの一歩
巨大なフェリー
いざ乗船

明日から始まる夢の旅
親子で乾杯
お疲れ様
酔いが回れば夢心地
大地を想えば
気分上々
俺のひとっ風呂
今日は早めにお休みなさい。

