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でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






君を愛した日々は
僕の最後の奇跡

誰もが皆
人恋しく なる季節が
今年もまた
あたたかさと冷たさを
連れてやって来た

幼すぎた僕らがまだ
何も知らず
笑い合って
しがみついて
歩いていた日を
思い出す

押し寄せるこんな痛みに
どんな言い訳をすればいい

白い雪にひとりで
凍えそうな夜でも
君を愛してるのは
僕の最後の勇気

いつかきっと
許されると
信じながら
時間がただ
過ぎてくのを 待つのは
愚かすぎるのかな

溢れる想い
抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にふたりの
手が届くその日まで
君を愛してるのは
僕の最後の勇気

溢れる想い
抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にひとりで
凍えそうな夜でも
白い雪にふたりの
手が届くその日まで

君を愛してるのは
僕の最後の永遠

君に出会えた事は
僕の最初の奇跡







your smile うつくしい
your heart すばらしい
your lifeかけがえのない
your love あたたかい
we are super women
we are super women we are we are...

あれこれ口うるさい しゃべりだすと止まらない
キミがなんだか控えめじゃない?
I can give you a big hug always
この胸に飛び込んで だって
キミだっていつだってそうやって
傷口ふさいでくれる

もともと器用だってわけじゃない
もともと意地っぱり強がり
似たもの同士 you are my best partner
キミを泣かすのは 誰だってんだ
うちらが手を繋いでいれば
どんな壁もぶっ壊せる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

のどの奥かくした 苦しみ吐き出しな
ここでちゃんと 受け止めるよ
どんなに 汚くたって
どんな姿なってたって だって
こわがっていつまでそうやって
立ち止まっているつもり?

そっとそっと開いてみればイイ
きっときっと思うより心地イイ
あたしがいるよ you are my best partner
キミを泣かすのは誰だってんだ
必要ならば今これから
そんなやつは蹴っ飛ばしてやる

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
なにがあっても味方だから

when you need some help いつだって
when you need some help 呼び出して
みずくさいじゃないかどうして
みずくさいじゃないかbest friend
when you need some helpいつだって
when you need some help呼び出して
ケガをする時だって いつだって一緒だぜ

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
こんなこと言わせないでよ oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
ずっとキミらしいキミでいて

泣いてるなんて ゆるさない
笑ってなきゃ ゆるさない
誰よりも大切な人 oh
うつむくなんて ありえない
立ちあがるよ 今すぐに
girl, don't cry no more
なにがあっても味方だから







さよならが喉の奥に 
つっかえてしまって
咳をするみたいに 
ありがとうって言ったの

次の言葉はどこかと 
ポケットを探しても
見つかるのはあなたを 
好きな私だけ

平気よ大丈夫だよ 
優しくなれたと思って
願いに変わって 
最後は嘘になって

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
私みたいと手に取って
奥にあった想いと一緒に握り潰したの
大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて
私がいれば何もいらないと
それだけ言ってキスをして
なんてね 嘘だよ ごめんね

こんな時思い出す事じゃ 
ないとは思うんだけど
一人にしないよって 
あれ実は嬉しかったよ

あなたが勇気を出して 
初めて電話をくれた
あの夜の私と 
何が違うんだろう

どれだけ離れていても
どんなに会えなくても
気持ちが変わらないから
ここにいるのに

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
わたしをずっと覚えていて
なんてね 嘘だよ 元気でいてね

泣かない私に少し
ほっとした顔のあなた
相変わらず暢気ね 
そこも大好きよ

気が付けば横にいて
別に君のままでいいのになんて
勝手に涙拭いたくせに
見える全部聴こえる全て
色付けたくせに

青いまま枯れてゆく
あなたを好きなままで消えてゆく
私みたいと手に取って
奥にあった想いと一緒に握り潰したの
大丈夫 大丈夫

今すぐに抱きしめて
私がいれば何もいらないと
そう言ってもう離さないで
なんてね 嘘だよ さよなら











もう一人きりに
しておいて欲しいの
誰も私を知らぬ
場所へ逃げたいの

そんなこと間違っていると
責められようとこれ以上
心がもうもたない
明日はいらないの

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が
流して消してくれるでしょう
ねえ 助けて

そう後悔など
ひとつもしてないの
いつもどんな時も
今を生きてきた

面影も足跡さえ
何ひとつ残らない位
ろうそくが溶けて
この灯り消えたら

大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も
全て許してくれるでしょう
ねえ お願い

両手広げて
輝く雪集めたいだけなのにね
どうして…はかない…

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
今なら白い雪達が
流して消してくれるでしょう

大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位
今なら白い雪達も
全て許してくれるでしょう

泣きたいだけ泣いてもいい?
涙枯れてしまう位
大声で叫んでもいい?
声が枯れてしまう位

泣きたいだけ泣いてもいい?
大声で叫んでもいい?
雪止むまで







白い息が 冬を告げる
君の街にはもう
雪が降ってる
遠く遠く 感じるのは
距離なんかじゃなく
心が思う
二人の願いは
いつからかずっと
私だけのものになり
それでも一緒に
居たいのはきっと
弱さなんかじゃないよね

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

あんなにもそう あの時には
ここにしか幸せ
ないと思った
人は誰でも 愛した人を
忘れまた他の人を愛せるの?
もともと合わない
二人がこうして
一つになってたけど
お互い歩み寄る
些細な努力を
それが出来なかったんだね

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

君と見る この景色が
あるならば
何もいらない
君がいない この景色は
雪の中で見る
止まった世界

逢いたいよ 逢いたい君に
これからも
忘れられない
この雪と 共に散った
儚い想いを

胸に抱いて







あなたに愛する人が
いるってわかってて 好きになったんです
どうにもならない恋が
胸の奥で
赤く赤く泣いてる
逢いたい逢わない 逢えば私はまた
あなたに抱いてほしくなるでしょう
煌めいた冬の星座たちを隠して
シンシン降り始めた雪は
汚れを知らないSnow White Color

純白の雪の中
咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

どうせなら「好きじゃない」と
あなた言ってください
いっそ言ってください
仄かに期待している 片想いが
チリリチリリ燃えてる

寒い寒い 寒い夜ほどまた
あなたに抱いてほしくなるんです
凍えてる白い森に迷いこんだら
シンシン降り積もった雪よ
私を染めてよSnow White Color

純白の雪の中
眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ

鏡よ鏡よ教えて
この世で一番あの人を
愛しているのは 誰なのでしょうか?

せつなすぎる白い雪よ
教えてひとつだけ
あの人は来てくれるでしょうか?いつか…

純白の雪の中
咲ける花に なれるとしたら
永遠にあなたを 待ち続けてたいの
何もかも白雪色の 世界なら
鮮やかに 私だけ ああ 咲けるからよ

純白の雪の中
眠りましょう 瞳を閉じて
いつまでもあなたを 待ち続けてたいの
春の日に白雪姫は キスされて
哀しみの 眠りから そう 目覚めたのよ








Blankets of snow,
the call of seasons come
So peacefully celestial

Our roads they part,
nowhere to find ourselves
A different place
yet they’re all the same

We still try to carry on
In the bitter white and still unseen

Out of the blue
You appeared so naturally
Oh how you simply set me free

So many gone, like plastic silicone
So fast I never caught their names
After all the games
we’ve played
You still remain a mystery

You just turn away looking
so alright lalalai lalalai
And it drives me crazy
Why don’t you tell me
what you’re feeling

Just talk to me, I need your honesty
We can’t go on living in disbelief
No more lonely heartaches

Come color me in pure
white snow and let it show
Down into my heart and soul, ah…
Don’t come and go, oh, we’ll fill
this void, this blackened hole
Till we become one again

I rest my head on your
chest as I confess
My heart, it beats to
every breath you bless

You speak to me though
nothings really said
I slowly drown in your fluoresce
I could wait till the end of time
For the light to shine on you and I

As shallow it may sound all my
sympathy’s not a lie, lalalai
Even in the loneliness
Things are never what they seem
Your hand I held so numb it felt to me
It hurts I’ve seen how
distant you’ve become
Though you’re right here darlin’

Come color me in pure whitesnow,
now let it show
Fragile is the web you weave ah…
The pain I feel oh, stains on
the cold and dirty streets
Forever never came to be

This gentle snow, ah,
Will come to face and realize
The more it hurts we try to thrive, ah…

Come pouring rain, ah, and
prove our faith to redefine
I need you here right by my side, ah…

Come color me in pure white
snow, now let it show
Right through your soul
and through our lives, ah…
Come cover me, ah,
While I dream a dream that’s true
Like crystal white, for me and you








僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
ささいな小石にさえも 躓いて

誰かの言葉を信じ
誰かの手の中にいる
最後は一人なのに

自分が気付いている弱さ
自分に耐えられない脆さ
見えないふりをしたまま 生きてゆく

どうしようもない苛立ち
どこも宛てない旅立ち
くり返して

長い橋
引き返す 勇気もなくて
こぼれてく
両手から 大切なもの

舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
君の胸の片隅に 残したトゲを
やがて来る春までに 溶かしてあげたい

僕たちはあやまちを犯す
僕たちはすぐに立ち止まる
全てを受けいれる程 強くない

氷の欠片を集め
心の隙間は今も
埋め尽くせないまま

はしゃいでた街の沈黙
果たせない二人の約束
触れてしまえば消える 雪のよう

僕が見失ったもの
君を見失ったこと
気付かなくて

柊は
冬の訪れ 告げる花
僕たちを
ただそこで 見下ろしている

長い孤独な夜に つぶされそう
満たされぬ現実が 押し寄せてくるよ
君を守り抜きたい この冬から
やがてつく赤い実を 二人で待とう

舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
君の胸の片隅に 残したトゲを
やがて来る春までに 溶かしてあげたい







だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ
だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ
堕ちてく天使は 炎を見出してく
だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ Oh,Wow
だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ

歌声は響く 凍える冬の空に
あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け

今日 汚れなき羊達は
命の水を注いで
雪の中を彷徨ってる

だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ Ah…

あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
あなたと2人で このまま消えてしまおう
今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう
ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け







I don’t drink coffee, I’ll take tea my dear
I like my toast done on one side
And you can hear it in my accent when I talk
I’m an Englishman in New York

 コーヒーは飲まない、紅茶をくれないか
 トーストは片面だけ焼くのが好きだ
 僕の英国訛りを聞けばわかるさ
 僕はニューヨークの英国人

See me walking down Fifth Avenue
A walking cane here at my side
I take it everywhere I walk
I’m an Englishman in New York

 五番街を歩く僕を見れば
 ステッキを持っているはずさ
 どこにでも持ち歩くんだ
 僕はニューヨークの英国人

I’m an alien, I’m a legal alien
I’m an Englishman in New York

 僕は外国人、合法的な異邦人
 僕はニューヨークの英国人

If “manners maketh man" as someone said
Then he’s the hero of the day
It takes a man to suffer ignorance and smile
Be yourself, no matter what they say

 誰かが言ったみたいに"礼儀が人を作る"としたら
 (礼儀をわきまえた)彼こそ今の時代のヒーロー
 他人の無知に耐え、微笑みで返す、それが大人さ
 自分らしくいるんだ、人がなんと言おうとも

I’m an alien, I’m a legal alien
I’m an Englishman in New York

 僕は外国人、合法的な異邦人
 僕はニューヨークの英国人

Modesty, propriety, can lead to notoriety
You could end up as the only one
Gentleness, sobriety are rare in this society
At night a candle’s brighter than the sun

 謙虚さや礼儀正しさが、悪評に繋がる事もある
 仕舞には、独りきりなんて事もあるだろう
 優しさや真面目さなんて、この界隈では滅多に見ない
 でも夜になれば、ロウソクの灯りは太陽に勝るんだ

Takes more than combat gear to make a man
Takes more than a license for a gun
Confront your enemies, avoid them when you can
A gentleman will walk but never run

 一人前になるには、武装する事より
 銃の免許を取る事より
 相手と真正面から向き合い、避けられる争いは避ける 
 事。  
 紳士ってのは歩くものさ、走って逃げたりしない

If “manners maketh man" as someone said
Then he’s the hero of the day
It takes a man to suffer ignorance and smile
Be yourself, no matter what they say
Be yourself, no matter what they say
Be yourself, no matter what they say
Be yourself, no matter what they say
Be yourself, no matter what they say

 誰かが言ったみたいに"礼儀が人を作る"としたら
 彼こそ今の時代の英雄
 他人の無知に耐え、微笑みで返す、それが大人さ
 自分らしくいるんだ、人がなんと言おうとも

I’m an alien, I’m a legal alien
I’m an Englishman in New York

 僕は外国人、合法的な異邦人
 僕はニューヨークの英国人

I’m an alien, I’m a legal alien
(Be yourself, no matter what they say)
I’m an Englishman in New York
 
 僕は外国人、合法的な異邦人
(自分らしくいるんだ、人が何と言おうと)
 僕はニューヨークの英国人