でびぶろ -6ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






恋しさと せつなさと 心強さと
いつも感じている あなたへと向かって
あやまちは 恐れずに 進むあなたを
涙は見せないで 見つめていたいよ

遠い空を あの日 眺めていた
やりかけの青春も 経験もそのままで
永遠を 夢見ていた あの日を今
もう二度と繰り返さずに 戻らずに生きること
出来なくて あこがれて
でも少しずつ理解ってきた 戦うこと!!

悲しくて 泣きたくて 叫びたくても
あなたを信じてる 言葉にできない
あやまちは 恐れずに 進むあなたを
涙は見せないで 信じていたいよ

誰の目にも とまること ないまま
街角のポスターは 色あせて 消えていく
だけどあなたへの 想いはきっと
消えないで いつまでも 迷わずに残ってる
偶然でも 会えなくて
でも世界中で一人だけは 伝えたい!!

恋しさと せつなさと 心強さと
いつも感じている あなたへと向かって
あやまちは 恐れずに 進むあなたを
涙は見せないで 見つめていたいよ

I love you, I love you, I love you, I love you.








いつも 君と 待ち続けた 季節は
何も言わず 通り過ぎた
雨はこの街に 降り注ぐ
少しの リグレットと罪を 包み込んで
泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ
痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった

「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった

自分の限界が どこまでかを 知るために
僕は生きてる訳じゃない
だけど 新しい扉を開け 海に出れば

波の彼方に ちゃんと"果て"を感じられる
僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて

生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所
夜の間でさえ 季節は変わって行く

雨は やがて あがっていた

「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった

Hello, again a feeling heart
Hello, again my old dear place

Hello, again a feeling heart
Hello, again my old dear place

Hello, again a feeling heart
Hello, again my old dear place


昭和の古き良き名曲 。。♉






このカバー2曲が 個人的に好きすぎて 何度リピートしたことか 。。♉





Danger, danger the Queen's about to kill
There's a stranger, stranger and life about to spill
Oh no move me out of harm
I need a spell and a charm
Fly like the wind
I'm no pawn, so be gone, speed on and on
Kill the king
Tear him down

Kill the king, yeah
Strike him down

Power, power it happens every day
Power, devour all along the way
Oh no, move me out of harm
I need a spell and a charm
And fly like the wind
I'm no pawn, so be gone, speed on and on
Kill the king

Treason, treason, the spectre looms again
Treason, reason, the realm is safe and then
Oh no, move away from harm
I need a spell and a charm
Fly like the rainbow
I'm no pawn, so be gone, speed on and on

Kill the king
Tear him down
Kill the king, yeah
Got to take his crown
Crown

Kill the king
He'll rule no more
Strike him dead
The people roar

Kill the king, yeah
Take his head
Down, down, down, down
Oh, kill
Oh, kill
Oh, oh









まぶたを閉じれば 浮かぶふたりの歴史を
今でもこんなに 近くに感じてる
春の日のくちづけと 夏の夜のときめきと
けんかしたあの秋と 幸せな冬の朝

人はなぜ皆 失って始めて気づくの
見えない糸で 結ばれた 愛の重さに
もう少しそばにいて 私を守って

偶然と呼ばれる出来事は 何もなくて
出会いも別れも 最初に決まってる
束の間の喜びと 戯れを 引きかえに
永遠の恋だって 奪われてゆくことも…

人はなぜ皆 淋しさを抱えて生きるの
たった今来た道さえも 迷路の始まり
光のあたる場所 いつも探してる

懐かしいあの歌が どこからか流れてく
何もかも 美しい思い出に 変わるけど

人はなぜ皆 限りある命を燃やすの
天使のようなため息で 最後につぶやく
再び会う為の 短いさよなら
あなたにさよなら 忘れないでね












いつもそう 単純で クダラナイことがきっかけで
傷つけてしまうよね 途切れてく会話 虚しいよ

言葉が不器用すぎて 邪魔ばかりする
好きなのに伝わらない こんな想い切なくて

「愛しい」だなんて 言い慣れてないケド
今なら言えるよ 君のために
となりで笑って いてくれるのならば
これ以上他に何も要らないよ

出逢えたことから全ては始まった
傷つけあう日もあるけれども
「いっしょにいたい」とそう思えることが
まだ知らない明日へと つながってゆくよ

精一杯背伸びして 平然を装っていたけど
余裕などないくせに また笑顔つくってしまった

会えない夜はきまって 淋しさおそう
好きだから不安になる こんな想い悲しくて

「守ってあげる」とあの時言ったこと
ためらう気持ちも嘘じゃないよ
それでも信じてゆこうとする想い
コワレテしまわぬように抱きしめていたい

こんなにこんなに君を好きになって
本当に本当にウレシイから
たとえばこの先くじけてしまっても
にぎりしめたその手をもう離さない

出逢えたことから全ては始まった
傷つけあう日もあるけれども
「いっしょにいたい」とそう思えることが
まだ知らない明日へと つながってゆくよ









ざわめく都市の
景色が止まる
あの日見た
デ・ジャ・ヴと重なる影
もしもあの時
出逢わなければ
傷つけ合うことを
知らなかった

いじわるに
言葉はすれ違うけど
愛を求めてる

眠れない夜を抱いて
不思議な世界へと行く
まだ少女の頃の
あどけない笑顔に戻って
in my dream mystery

こぼれた夢の
カケラをすくって
慣れてゆく毎日を
確かめてゆく
もしもあの時
少し大人になってたら
サヨナラ言えなかった

解けてゆく
孤独な心はいつも
愛を求めてる

眠れない夜を抱いて
駆け抜けた時間を想うの
まだ少女の頃の
あどけない笑顔に戻って
in my dream mystery

眠れない夜を抱いて
不思議な世界へと行く
まだ少女の頃の
あどけない笑顔に戻って
in my dream mystery

眠れない夜を抱いて
駆け抜けた時間を想うの
まだ少女の頃の
あどけない笑顔に戻って
in my dream mystery









今すぐにでも飛んでいくよ
風が吹いても 雨降りでも
これからもずっとずっと側にいて
誰よりも早く伝えたい

あぁ ちゃんと分かってたみたい
誰にも言わずにしまっていた自分の心
あぁ やっと気づいたみたい
君が好き ただそれだけだって

今すぐにでも飛んでいくよ
風が吹いても 雨降りでも

あぁ ちゃんと分かってたみたい
だんだん欲張りになっていく自分の心
あぁ やっと気づいたみたい
君が好き それだけじゃないって

今すぐにでも飛んでいくよ
風が吹いても 雨降りでも
これからもずっとずっと側にいて
誰よりも早く伝えたい
誰よりも早く伝えたい
誰よりも早く伝えたい







「サヨナラまた...。」
誰より愛しいひと 忘れるなんてまだ出来ないけど

止まったままの時計に 新しい季節を運んでく
くちびるにふれる風 冷たくて心しめつけるよ

時が経てば 経つほど全て まるで嘘のように思えて
泣けるくらい 愛しているのに 君には届かなくて

「そばにいたい...。」
単純な言葉さえ 伝えられないまま終わってくの?
あんなに近くに 感じてたのに
恋の痛みさえまだ愛しくて 手に届かないほどに切なくて
もしも願いが叶うのならば 二人幸せな 夢みさせて

欲しいものを並べて 幸せと言い聞かせてみても
君がいなきゃ 何かが足りなくて ただ虚しくなるよ

君想えば 想うほどに 気が遠くなるくらい痛いよ
泣かないから もっと強くなるから もう一度抱きしめて

「サヨナラまた...。」
誰より愛しいひと 忘れるなんてまだ出来ないけど
閉じ込めた言葉 溢れそうだよ
出逢えたことに意味があるのなら この胸の痛みも癒えるのかな?
もしも願いが叶うのならば 頬を濡らす想い どうか気付いて

君のいた毎日に 嘘はひとつもなかったのに
大切なものは いつも こぼれ落ちてゆくのかな?

「そばにいたい...。」
単純な言葉さえ 伝えられないまま終わってくの?
あんなに近くに 感じてたのに
恋の痛みさえまだ愛しくて 手に届かないほどに切なくて
もしも願いが叶うのならば 二人幸せな 夢みさせて









涙も乾かぬ 二人なら
いっそ 君を強く抱いて
夜風に二人 溶け合うまで
黙ったまま 愛を伝えたい

別れた その夜 また夢に戻ろう
心ゆくまでも 二人で踊ろう
一人きりは寂しすぎて
どうしようもなく 君が好きで
部屋に残る 君の香りが
寂しさを増す 君去った後には
だから「次は君の家で」
なんて言葉 胸の中 秘めて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

僕が「逢いたい」と言ったら
もしも 僕がそう言っていいなら
でも 壊れてしまうの恐くて
臆病な僕はそらす目
離れれば 離れる程に
気持ちは溢れ 流れるように
逢えない夜をいくつ越えて
この気持ちは いつ 君に届ける

ガラス越しに眠れない街並み
こんな夜は君に逢いたい
また静けさに 寄り添う程に
追いかける 甘いキスの余韻
記憶を越え 響くあの声
小さく遠く夜空に溶け
ため息まじりのバラードじゃ踊れない
君への想い 今届けたい

一人きりより 二人寄り添い
一人きりの日には 電話するよ
寂しいくせに 何食わぬ顔で
僕を見送る君が愛しくて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

君と出逢ってから僕は
本当の切なさ覚えたよ
逢いたくて震える
肩を今 押さえながら
君の影を抱きしめたなら…
一人酔いしれる
鳴らないケイタイのそば

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ
今も心の中で

電話を切ると静寂の雨
「またね」と何度も響く夜の果て
寂しさ隠して 何も言わず
無邪気な声には心が痛む
逢いたくても 逢えなくて
この想いは晴れなくて
あぁ 夜空の向こうの神様
時を戻して 本物の愛なら









もう 終わりだね 君が小さく見える
僕は思わず君を 抱きしめたくなる
「私は泣かないから このままひとりにして」
君のほほを涙が 流れては落ちる
「僕らは自由だね」いつかそう話したね
まるで今日のことなんて 思いもしないで
さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

愛は哀しいね 僕のかわりに君が
今日は誰かの胸に 眠るかも知れない
僕がてれるから 誰も見ていない道を
寄りそい歩ける寒い日が 君は好きだった
さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

外は今日も雨 やがて雪になって
僕らの心のなかに 降り積るだろう
降り積るだろう