でびぶろ -33ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉








歌:大塚愛
作詞:愛
作曲:愛

夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声
遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
あの星座 何だか 覚えてる?
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに想ったって 君は もういない
行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣かないよ 届くだろう きれいな空に

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいなそらだった
願いを 流れ星に そっと唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを この空に...。








歌:井上苑子
作詞:井上苑子・中村瑛彦
作曲:井上苑子・中村瑛彦

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い始める

太陽が昇る 真夏の青空
どこまでも続いてる気がした
突然 目の前に現れたくせに
いつの間に 心は惹かれてったの?

「ふたりきりの時間好きなんだ」と
君の言葉 どういう意味だったんだろう
余計意識しちゃうじゃんか
誤摩化せない この想いを どうするべきなのかな?

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い始める

ふたりだけでいる時間なのに
緊張ばかりで話せないんです
同じ夏は二度と来ないから
このチャンスを逃しちゃいけないんだろう

不安とか正直あるけど あの笑顔に勝てっこないのです

「なにもかもが大好きだ」こぼれそうな気持ち
手を握ったりしてみたいよ 揺れる瞬間
君がいるからほんと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い続ける

伝えたら 伝えたら どうなっちゃうんだろう?
友達でいることも できなくなってしまうのかなぁ
今日もまた 言い出せないまま
時間だけが通り過ぎる

こんなドキドキ初めてなんだ
苦しいくせに愛おしくて
弾けてしまいそうだ

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
だから あとちょっと

君の声が聞きたい 君に近づきたい
恥ずかしくて 今はまだ言えないけど
夏が終わるまでには伝えるって決めた
そうすればさ いつかきっと
「大好きだ」と言い切れる日が来るはず
新しい自分に変わり始める








歌:湘南乃風
作詞:RED RICE
作曲:MINMI

睡蓮の花のように
朝日に向け今日も歌う
睡蓮の花のように
この思い水面に光る
花びらが流した涙
貴方は笑えていますか?

上がりまくる季節が来た
ヤバくなれるのは誰・・・
俺!俺!俺!俺!Ole!Ole!
Ah 真夏のJamboree
レゲエ<浜辺<Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ(Yeah!!)
夏風(Fuu!!)
夏晴れ(Yeah!!)
夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ
Summer Again
青く晴れた日を笑う太陽
溢れる希望
むすぶ靴ひもに期待のせて
風を連れて 夢の種植えるため
今走り出そう
黄色いバス越え 江ノ島方面
スゲエ混み合ってる
ひまわり色した空への冒険
手取りあって
確かな思い出を残さなけりゃ
そりゃ新たな明日は
輝かないから
さぁ 笑顔に会いに行こう!!
やって来たぜ イイ風 青い空
何やってもいいんじゃねぇ!?
そんな気分で(Yeah!!)
巨大(Yeah!!)
フランクフルトを頬張りながら
バナナボートでゴールを目指す
Seasonに火つく
コケてる ハイヒールの
姉ちゃんを横目に
記念に「ハイ!チーズ!!」
Ah 真夏のJamboree
レゲエく浜辺くくBig Wave!!
Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ(Yeah!!)
夏風(Fuu!!)
夏晴れ(Yeah!!)
夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ
Summer Again

突然降り出した雨
ベッドで涙浮かべ
小せぇ声で
「なんで俺だけ・・・」
待ち受けにしている写メ
変顔で思わず吹き出して
泣き言なんか言えるか
「馬鹿やろうが!寂しくなんかねぇ!!」
さぁ 自分との闘い勝てば
大切な人に会えるはずさ
頑張っていれば お天道様が
必ず微笑んでくれるさ
もう一度君に包まれたくて
走り抜けて来たよ
幾つもの季節を
やっと出会えた
Ah 真夏のJamboree
レゲエく浜辺くくBig Wave!!
Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream

夏の日差しが眩しすぎて
本当の笑顔見えなくなって
空を見上げることも忘れ
地面向いて足踏みしてるんじゃねぇ!
約束された明日なんてねぇ!!
当たり前なんて思ってるじゃねぇ!!!
朝が迎えに来る幸せ
睡蓮とともに・・・
花びらが流した愛が
貴方に届いていますか?
若き小さなこの涙
笑い声になるまで・・・
Ah 人生という旅に出た
俺たちには後戻りはない
いつの日にか
あの睡蓮の花のように
今まで流した
涙の泉の上咲かせ
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
また始まった
真っ裸で走り出した
Season 夏は好きか?
間違って交わった
砂浜のReason
付き合ってみな
目が合って 気が合って
マジになったSeason
欲望のまんま!!
出会って泣いて 笑って泣いて
笑って泣いて 笑って泣いて
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」・・・








歌:大塚愛
作詞:大塚愛
作曲:大塚愛

心に 泳ぐ 金魚は 恋し 想いを 募らせて
真っ赤に 染まり 実らぬ 想いを 知りながら
それでも そばにいたいと 願ったの

夏の匂い 雨の中で
ぽたぽたおちる 金魚花火
光で 目がくらんで
一瞬うつるは あなたの優顔

心に 泳ぐ 金魚は 醜さで 包まれぬよう
この夏だけの 命と 決めて
少しの 時間だけでも
あなたの 幸せを 願ったの

夏の匂い 夜が包んで
ぽたぽたおちる 金魚花火
どんな言葉にも できない
一瞬うつるの あなたの優顔

夏の匂い 雨の中で・・・・。

夏の匂い 雨の中で
ぽたぽたおちる 金魚花火
光で 目がくらんで
一瞬うつるは あなたの優顔

夏の匂い 夜が包んで
ぽたぽたおちる 金魚花火
どんな言葉にも できない
一瞬うつるの あなたの優顔








夏も本番 仕事なんか やってらんないや
太陽 目が覚めて 雲一つ無い晴天 Happy Day
やりたいこと やりたい 最高の 夏休み
でも あつすぎる
やりたいことは 家で出来るし
コミケ今年は 参加なし
海も 祭りも行かないし
クソ 暑い だけ
「だいたいこんな曲を歌ってる時点で夏を楽しめるわけねぇだろ」
結局 今日も家に こもりきり
外の世界横目に おひるね
でも 本当は海とか行きたいの
ただ 外に出たとき どうでもよくなる
明日もどうせ クソあつい
この世の悪 全て あつさのせいだ
風物詩とか いらんから
早くこのあつさから 解放してください









歌:福耳
作詞:杏子
作曲:馬場 一嘉

今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

初めての出逢いみたいね こんなにときめいてる
夜空と街灯り輝いてひとつになる
蒼いシリウスが目じるし はぐれそうになっても
抱きしめて 両手で この場所で待ってる

きっと 近すぎて 遠すぎて
少しずつ見えなくなった
だけど今 素直になれる気がする

ふたり 夏の星座をくぐりぬけて
光の波間に揺られてる
話し足りないことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

この宇宙(そら)を見上げていると 遠い記憶がうずく
生まれる前の事 想い出しそうになる
こうして巡り合ったこと 偶然じゃないかもね
運命の導き 信じてみたくなる

ずっと そばにいる 愛してる
君だけを感じていたい
誰よりも大切だってわかった

今宵 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

だから 星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことを届けたい
静かに見つめ合ってね

星のかけらを探しに行こう
舟はもう銀河に浮かんでる
願い忘れたことがあったから
もう一度 向い合せで恋しよう

今度はもっともっと素直になれるよ
もう二度とふたりはぐれないように…












歌:松田聖子
作詞:三浦徳子
作曲:小田裕一郎

あ- 私の恋は南の風に乗って走るわ
あ- 青い風切って走れあの島へ…

あなたと逢うたびに
すべてを忘れてしまうの
はしゃいだ私は Little girl
熱い胸 聞こえるでしょう
素肌にキラキラ珊瑚礁
二人っきりで流されてもいいの
あなたが好き

あ- 私の恋は南の風に乗って走るわ
あ- 青い風切って走れあの島へ…

涙がこぼれるの
やさしい目をして見ないで
うつ向き加減の Little Rose
花びら 触れて欲しいの
渚は恋のモスグリーン
二人の頬が近づいてゆくのよ
あなたが好き

あ- 私の恋は南の風に乗って走るわ
あ- 青い風切って走れあの島へ…







nananana….

Lit day! what’s going on!
wake me wake me up! tuning on!
ブレない 感覚
いつもここに

gram this! な瞬間を
SUPER-DUPER ハジけよう
Don’t you know?
どうなの?
What you got,man!?!
What you got,man??!?

yes!! 照りつける太陽 躍り出す衝動
完全に合わしていく フォーカスをlock on

yes!! 思い通り わがままBody
完全に魅せてく so keep my swag

nananana….

STOP!!
私映すwindow
make up “oh really good!”
止めないで Rhythm
NACKEDな 夏にお熱
HA HA xxx

狙い撃ちで Bang!Bang!
気分は爽快 Smash!Smash!
ここから Zoom!Zoom!
BOOM BOOM BOOM ,,,,

C’mon Bouncing & Beat
どこでも dance floor
夏の香りの風を吹かせて
ここからよ It’s show time!!!

yes!! 照りつける太陽 躍り出す衝動
完全に合わしていく フォーカスをlock on

yes!! 思い通り わがままBody
完全に魅せてく so keep my swag

If you feeling Lit say hell yeah!
If you’re bad and boujee say yeah!
All my ladies lookin’ snatched say!
All my gentlemen lookin’ snatched say!

yes!! 照りつける太陽 躍り出す衝動
完全に合わしていく フォーカスをlock on

yes!! 思い通り わがままBody
完全に魅せてく so keep my swag

nananana….








歌:あいみょん
作詞:あいみょん
作曲:あいみょん

電柱にぶら下がったままの初恋は
痺れをきかして睨んでる
「そんなもんか?」と牙をむいて言うのさ
あれは幻か?

夜になればベランダから
聞こえてくる
過ちとかそんなのを混ぜた
後悔を歌にしたような呪文が

初恋が泣いている
思ってるよりも近くで
初恋が空を濡らす
もしもこの夜があの子を奪うなら
それもいいかもな

小さい頃からのママの言いつけは
今更だけれど響くよ
「そんなものよ」と紅を引いて言うのさ
あれは本当なのか?

いつになればベランダから
聞こえてくる
夢の中で悪魔が唱えた
変な呪文が消えるのだろうか

初恋が泣いている
思いもよらない別れの
記憶から抜け出せずに
引きずりすぎた心が
ほらこうして破れてく

「愛してる?」 「愛してる」
「愛してる?」 「愛してる」

初恋が泣いている
思ってるよりも近くで

初恋が泣いている
思ってるよりももっと近くで
初恋が空を濡らす
もしもこの世からあの子が消えるなら
それもいいかもな
忘れられるなら
それもいいかもな







歌:back number
作詞:清水依与吏
作曲:清水依与吏

君から見た僕はきっと ただの友達の友達
たかが知人Bにむけられた 笑顔があれならもう 恐ろしい人だ

君を惚れさせる 黒魔術は知らないし 海に誘う勇気も車もない
でも見たい となりで目覚めて おはようと笑う君を

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが 違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか

君の恋人になる人は モデルみたいな人なんだろう
そいつはきっと 君よりも年上で
焼けた肌がよく似合う 洋楽好きな人だ

キスをするときも 君は背伸びしている
頭をなでられ君が笑います 駄目だ何ひとつ 勝ってない
いや待てよ そいつ誰だ

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
君が他の誰を 気になっていたって 偶然とアブラカタブラな力で
僕のものに

この胸の 焦りに身を任せ 君のとこへ走ったとして 実は僕の方が
悪い意味で 夏の魔法的なもので 舞い上がってましたって 怖すぎる
オチばかり浮かんできて

真夏の空の下で 震えながら 君の事を考えます
好きなアイスの味はきっと

会いたいんだ 今すぐその角から 飛び出してきてくれないか
夏の魔物に連れ去られ 僕のもとへ
生まれた星のもとが違くたって 偶然と夏の魔法とやらの力で
僕のものに なるわけないか