でびぶろ -32ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉










歌:浜崎あゆみ
作詞:ayumi hamasaki
作曲:yasuhiko hoshino

どうして泣いているの
どうして迷ってるの
どうして立ち止まるの
ねえ教えて
いつから大人になる
いつまで子供でいいの
どこから走ってきて
ねえどこまで走るの

居場所がなかった 見つからなかった
未来には期待出来るのか分からずに

いつも強い子だねって言われ続けてた
泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ
そんな言葉ひとつも望んでなかった
だから解らないフリをしていた

どうして笑ってるの
どうしてそばにいるの
どうして離れてくの
ねえ教えて
いつから強くなった
いつから弱さ感じた
いつまで待っていれば
解り合える日が来る

もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ
いつまでも同じ所には いられない

人を信じる事って いつか裏切られ
はねつけられる事と同じと思っていたよ
あの頃そんな力どこにもなかった
きっと 色んなこと知り過ぎてた

いつも強い子だねって言われ続けてた
泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ
そんな風にあなたが言えば言う程に
笑うことさえ苦痛になってた

一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く
きっとそんな毎日が当り前と思ってた








Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

I said 5 4 3 2 1 call shotgun!
straight for the coastine we're headed
waited all year for the summer holiday
and all the while the radio is on playing that
pop like a soda
dance how we wanna
driving slow we no looking for trouble
pull up to the beach so ready
friends & lovers all about that groovin'
and the girls just wanna have fun
floating by the shore like puca puca
are you coming or nah?
all the boys passing round a beach ball
sun blazing all hot like “kura kura”
we don't need no cooler
ooh la la come and help me out
a little closer
ill tell you what I need
SPF and some love like a summer dream

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

I'm on a roll with it
come on roll with it
the waves break break break we just ride with it
sippin' at the bar, ice cream float
bubbles so tempting, yeah I need some more
feel good
real good
the way that we're dancing
round and a round around we go
sun goes down and we won't stop

easy come easy go we were feeling a vibe
though I knew all along
summer lovers always say goodbye
the way you smiled was so sweet like a melody
you were the king baby I was your queen
nowadays I still wonder
do you ever think of me the way I do of you?
Magic hour, how I hoped the sun would never fade
on and on on ready

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

Thinking about the days
remember how we used to be
all the little things keep on taking me back
nothing could stop you and me
There it goes again
running through my mind all day
summer loving
every moment
we swore that it would never end

Summertime magic, was so classic
I remember it like yesterday
No stressing, forever cruising
got me wrapped up in a sweet fantasy
baby put it on playback
every little thing just takes me back
a memory of paradise with you
a paradise with you

salt in the air sand in my hair
turquoise paradise nothing compares
sea breeza good vibes
no shade no lie
photographs fade memories stay







夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれにさまよう
青空に残された 私の心は夏模様

夢が覚め 夜の中
永い冬が窓を閉じて
呼びかけたままで
夢はつまり 想い出のあとさき

夏まつり 宵かがり
胸のたかなりにあわせて
八月は夢花火 私の心は夏模様

目が覚めて 夢のあと
長い影が夜にのびて
星屑の空へ
夢はつまり 想い出のあとさき

夏が過ぎ 風あざみ
誰のあこがれにさまよう
八月は夢花火 私の心は夏模様








君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

最高の思い出を…

出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で
声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」
僕は 照れくさそうに
カバンで顔を隠しながら
本当は とても とても 嬉しかったよ

あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク
あぁ 風が時間とともに 流れる

嬉しくって 楽しくって
冒険も いろいろしたね
二人の 秘密の 基地の中

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから
あぁ 太陽と月 仲良くして

悲しくって 寂しくって
喧嘩も いろいろしたね
二人の 秘密の 基地の中

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

突然の 転校で どうしようもなく
手紙 書くよ 電話もするよ
忘れないでね 僕のことを
いつまでも 二人の 基地の中

君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め
君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない
君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない
だから こうして 夢の中で ずっと永遠に…

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

最高の思い出を…







歌:YUI
作詞:YUI
作曲:YUI

太陽が味方する 日に焼けた君が 手をふるから
期待してんだ 約束の季節に 飛び込む 人魚みたいに

校舎のすみに ひまわりが咲く 照れてばかりじゃカッコ悪いね
青空にいま 叫びたいほど 君を想ってる

夏が来るから 海へ行こうよ
ちょっとだけ 立ち止まって 迷う日もあるけど

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪

走り出した 背中には 嘘のないキモチが 映るから
Tシャツの向こう側 キラキラ輝く 魔法みたいだ

花火の音に かき消されてる 君のコトバが 夜風と変わる
肝心なとこ 聞こえないけど わかりあえそうさ

Ah long long long time 待ちこがれてた
青春って ほんのちょっと 意地悪だよね

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪

砂浜に 座り込んで ふたりで 時計 気にしていた
波の音 聞きながら 約束なんて出来ないまま

懐かしくなる いつか必ず
砂に書いた 未来なんて あてにデキナイ

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって

“真っ赤なブルーだ”

夏が来るから 海へ来たんだ
虹になった あの空を 忘れたくない

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪











歌:back number
作詞:清水依与吏
作曲:清水依与吏

水色にはなびらの浴衣が この世で一番
似合うのはたぶん君だと思う
よく誘えた 泣きそうだ

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君は
わたがしになりたい僕に言う 楽しいねって

僕はうなずくだけで 気の利いた言葉も 出てきやしない
君の隣歩く事に 慣れてない自分が 恥ずかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

君がさっき口ずさんだ歌にも
たまに目が合う事も
深い意味なんてないのだろう
悲しいけど

君が笑ってくれる ただそれだけの事で僕はついに
心の場所を見つけたよ うるさくて痛くて もどかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

もうすぐ花火が上がるね
君の横顔を今焼き付けるように じっと見つめる

この胸の痛みはどうやって
君にうつしたらいいんだろう
横にいるだけじゃ駄目なんだ
もう君の気を引ける話題なんて
とっくに底をついて
残されてる言葉はもう
わかってるけど

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君に
わたがしになりたい僕は言う 楽しいねって








「ねえねえ、私あれがいい」
僕の袖掴んで君がおねだり
夜空に大きな花が咲いて
それ見る君の横顔が好き

「ねえねえ私これがいい」
君の袖掴んで離れないように
少し大きなわたがし買って
こどものようにはしゃぐ君が好き

2年前の君は誰かと
その浴衣を着てたのかな
そんなことどうだっていいか
今君が僕の隣にいるのだから

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくんだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った

君の手握った温もりが
いつか僕から消えないように
大切にずっと守り続けよう
最後の花火が消えないように

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った







一番星を見つける前に
かけて来た あなたの息切れと汗

胸がうるさく鳴り ごまかしながら笑う
ろうそくを灯してる横顔にまた

咲いた金色に願うこと あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと握れてたら

揺れる火が映しだす ふたりの交わる目線
息が止まらないうちに ああ 伝えたい

落ちる金色のように消えはしない この恋
あなたが好きです 夏が来る限り ずっと

咲いた金色が導いた あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと繋ぎ帰ろう

ふたり 線香花火









歌:DAOKO×米津玄師
作詞:米津玄師
作曲:米津玄師

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった

「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と情動
焦燥 最終列車の音

何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
波間を選び もう一度
もう二度と悲しまずに済むように

はっと息を飲めば 消えちゃいそうな光が
きっとまだ 胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
ひそかに二人を見ていた

パッと花火が
夜に咲いた
夜に咲いて
静かに消えた
離さないで
もう少しだけ
もう少しだけ
このままで

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった







歌:Whiteberry
作詞:破矢ジンタ
作曲:破矢ジンタ

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

君の髪の香りはじけた
浴衣姿がまぶしすぎて
お祭りの夜は胸が騒いだよ
はぐれそうな人ごみの中
「はなれないで」出しかけた手を
ポケットに入れて握りしめていた

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

子供みたい金魚すくいに
夢中になって袖がぬれてる
無邪気な横顔がとても可愛いくて
君は好きな綿菓子買って
ご機嫌だけど 少し向こうに
友だち見つけて 離れて歩いた

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

神社の中 石段に座り
ボヤーッとした闇の中で
ざわめきが少し遠く聞こえた
線香花火マッチをつけて
色んな事話したけれど
好きだって事が言えなかった

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
空に消えてった 打ち上げ花火