でびぶろ -30ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

最高の思い出を…

出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で
声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」
僕は 照れくさそうに
カバンで顔を隠しながら
本当は とても とても 嬉しかったよ

あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク
あぁ 風が時間とともに 流れる

嬉しくって 楽しくって
冒険も いろいろしたね
二人の 秘密の 基地の中

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから
あぁ 太陽と月 仲良くして

悲しくって 寂しくって
喧嘩も いろいろしたね
二人の 秘密の 基地の中

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

突然の 転校で どうしようもなく
手紙 書くよ 電話もするよ
忘れないでね 僕のことを
いつまでも 二人の 基地の中

君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め
君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない
君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない
だから こうして 夢の中で ずっと永遠に…

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさようなら
せつないよね 最高の思い出を…

最高の思い出を…







歌:YUI
作詞:YUI
作曲:YUI

太陽が味方する 日に焼けた君が 手をふるから
期待してんだ 約束の季節に 飛び込む 人魚みたいに

校舎のすみに ひまわりが咲く 照れてばかりじゃカッコ悪いね
青空にいま 叫びたいほど 君を想ってる

夏が来るから 海へ行こうよ
ちょっとだけ 立ち止まって 迷う日もあるけど

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪

走り出した 背中には 嘘のないキモチが 映るから
Tシャツの向こう側 キラキラ輝く 魔法みたいだ

花火の音に かき消されてる 君のコトバが 夜風と変わる
肝心なとこ 聞こえないけど わかりあえそうさ

Ah long long long time 待ちこがれてた
青春って ほんのちょっと 意地悪だよね

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪

砂浜に 座り込んで ふたりで 時計 気にしていた
波の音 聞きながら 約束なんて出来ないまま

懐かしくなる いつか必ず
砂に書いた 未来なんて あてにデキナイ

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって

“真っ赤なブルーだ”

夏が来るから 海へ来たんだ
虹になった あの空を 忘れたくない

ヘコむ毎日 取り戻す日々 君に会って 笑いあって
はじまるよ 夏休み lan la lan la〜♪











歌:back number
作詞:清水依与吏
作曲:清水依与吏

水色にはなびらの浴衣が この世で一番
似合うのはたぶん君だと思う
よく誘えた 泣きそうだ

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君は
わたがしになりたい僕に言う 楽しいねって

僕はうなずくだけで 気の利いた言葉も 出てきやしない
君の隣歩く事に 慣れてない自分が 恥ずかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

君がさっき口ずさんだ歌にも
たまに目が合う事も
深い意味なんてないのだろう
悲しいけど

君が笑ってくれる ただそれだけの事で僕はついに
心の場所を見つけたよ うるさくて痛くて もどかしくて

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

もうすぐ花火が上がるね
君の横顔を今焼き付けるように じっと見つめる

この胸の痛みはどうやって
君にうつしたらいいんだろう
横にいるだけじゃ駄目なんだ
もう君の気を引ける話題なんて
とっくに底をついて
残されてる言葉はもう
わかってるけど

想いがあふれたらどうやって
どんなきっかけタイミングで
手を繋いだらいいんだろう
どう見ても柔らかい君の手を
どんな強さでつかんで
どんな顔で見つめればいいの

夏祭りの最後の日 わたがしを口で溶かす君に
わたがしになりたい僕は言う 楽しいねって








「ねえねえ、私あれがいい」
僕の袖掴んで君がおねだり
夜空に大きな花が咲いて
それ見る君の横顔が好き

「ねえねえ私これがいい」
君の袖掴んで離れないように
少し大きなわたがし買って
こどものようにはしゃぐ君が好き

2年前の君は誰かと
その浴衣を着てたのかな
そんなことどうだっていいか
今君が僕の隣にいるのだから

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくんだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った

君の手握った温もりが
いつか僕から消えないように
大切にずっと守り続けよう
最後の花火が消えないように

今年も花火と浴衣が輝いて
夏の夜空に消えてくだろう
大好きだよなんて照れくさいけど
君の目をちゃんと見て言えないから
花火を見ながら言った







一番星を見つける前に
かけて来た あなたの息切れと汗

胸がうるさく鳴り ごまかしながら笑う
ろうそくを灯してる横顔にまた

咲いた金色に願うこと あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと握れてたら

揺れる火が映しだす ふたりの交わる目線
息が止まらないうちに ああ 伝えたい

落ちる金色のように消えはしない この恋
あなたが好きです 夏が来る限り ずっと

咲いた金色が導いた あなたとの恋
あと数分後 左手をそっと繋ぎ帰ろう

ふたり 線香花火









歌:DAOKO×米津玄師
作詞:米津玄師
作曲:米津玄師

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

寄り返す波が 足元をよぎり何かを攫う
夕凪の中 日暮れだけが通り過ぎて行く

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった

「あと何度君と同じ花火を見られるかな」って
笑う顔に何ができるだろうか
傷つくこと 喜ぶこと 繰り返す波と情動
焦燥 最終列車の音

何度でも 言葉にして君を呼ぶよ
波間を選び もう一度
もう二度と悲しまずに済むように

はっと息を飲めば 消えちゃいそうな光が
きっとまだ 胸に住んでいた
手を伸ばせば触れた あったかい未来は
ひそかに二人を見ていた

パッと花火が
夜に咲いた
夜に咲いて
静かに消えた
離さないで
もう少しだけ
もう少しだけ
このままで

あの日見渡した渚を 今も思い出すんだ
砂の上に刻んだ言葉 君の後ろ姿

パッと光って咲いた 花火を見ていた
きっとまだ 終わらない夏が
曖昧な心を 解かして繋いだ
この夜が 続いて欲しかった







歌:Whiteberry
作詞:破矢ジンタ
作曲:破矢ジンタ

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

君の髪の香りはじけた
浴衣姿がまぶしすぎて
お祭りの夜は胸が騒いだよ
はぐれそうな人ごみの中
「はなれないで」出しかけた手を
ポケットに入れて握りしめていた

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

子供みたい金魚すくいに
夢中になって袖がぬれてる
無邪気な横顔がとても可愛いくて
君は好きな綿菓子買って
ご機嫌だけど 少し向こうに
友だち見つけて 離れて歩いた

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

神社の中 石段に座り
ボヤーッとした闇の中で
ざわめきが少し遠く聞こえた
線香花火マッチをつけて
色んな事話したけれど
好きだって事が言えなかった

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火

君がいた夏は 遠い夢の中
空に消えてった 打ち上げ花火
空に消えてった 打ち上げ花火










歌:大塚愛
作詞:愛
作曲:愛

夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声
遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
あの星座 何だか 覚えてる?
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから

あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに想ったって 君は もういない
行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣かないよ 届くだろう きれいな空に

会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がぱっと開く
行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいなそらだった
願いを 流れ星に そっと唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを この空に...。








歌:井上苑子
作詞:井上苑子・中村瑛彦
作曲:井上苑子・中村瑛彦

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い始める

太陽が昇る 真夏の青空
どこまでも続いてる気がした
突然 目の前に現れたくせに
いつの間に 心は惹かれてったの?

「ふたりきりの時間好きなんだ」と
君の言葉 どういう意味だったんだろう
余計意識しちゃうじゃんか
誤摩化せない この想いを どうするべきなのかな?

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い始める

ふたりだけでいる時間なのに
緊張ばかりで話せないんです
同じ夏は二度と来ないから
このチャンスを逃しちゃいけないんだろう

不安とか正直あるけど あの笑顔に勝てっこないのです

「なにもかもが大好きだ」こぼれそうな気持ち
手を握ったりしてみたいよ 揺れる瞬間
君がいるからほんと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
まだ知らない 新しい自分に出会い続ける

伝えたら 伝えたら どうなっちゃうんだろう?
友達でいることも できなくなってしまうのかなぁ
今日もまた 言い出せないまま
時間だけが通り過ぎる

こんなドキドキ初めてなんだ
苦しいくせに愛おしくて
弾けてしまいそうだ

「君のことが大好きだ」その目と目が合うとき
変わったんだ 見つめてる自分がいる
君がいるからきっと あたしの毎日 きらきらって見えるんだ
だから あとちょっと

君の声が聞きたい 君に近づきたい
恥ずかしくて 今はまだ言えないけど
夏が終わるまでには伝えるって決めた
そうすればさ いつかきっと
「大好きだ」と言い切れる日が来るはず
新しい自分に変わり始める








歌:湘南乃風
作詞:RED RICE
作曲:MINMI

睡蓮の花のように
朝日に向け今日も歌う
睡蓮の花のように
この思い水面に光る
花びらが流した涙
貴方は笑えていますか?

上がりまくる季節が来た
ヤバくなれるのは誰・・・
俺!俺!俺!俺!Ole!Ole!
Ah 真夏のJamboree
レゲエ<浜辺<Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ(Yeah!!)
夏風(Fuu!!)
夏晴れ(Yeah!!)
夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ
Summer Again
青く晴れた日を笑う太陽
溢れる希望
むすぶ靴ひもに期待のせて
風を連れて 夢の種植えるため
今走り出そう
黄色いバス越え 江ノ島方面
スゲエ混み合ってる
ひまわり色した空への冒険
手取りあって
確かな思い出を残さなけりゃ
そりゃ新たな明日は
輝かないから
さぁ 笑顔に会いに行こう!!
やって来たぜ イイ風 青い空
何やってもいいんじゃねぇ!?
そんな気分で(Yeah!!)
巨大(Yeah!!)
フランクフルトを頬張りながら
バナナボートでゴールを目指す
Seasonに火つく
コケてる ハイヒールの
姉ちゃんを横目に
記念に「ハイ!チーズ!!」
Ah 真夏のJamboree
レゲエく浜辺くくBig Wave!!
Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ(Yeah!!)
夏風(Fuu!!)
夏晴れ(Yeah!!)
夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ
Summer Again

突然降り出した雨
ベッドで涙浮かべ
小せぇ声で
「なんで俺だけ・・・」
待ち受けにしている写メ
変顔で思わず吹き出して
泣き言なんか言えるか
「馬鹿やろうが!寂しくなんかねぇ!!」
さぁ 自分との闘い勝てば
大切な人に会えるはずさ
頑張っていれば お天道様が
必ず微笑んでくれるさ
もう一度君に包まれたくて
走り抜けて来たよ
幾つもの季節を
やっと出会えた
Ah 真夏のJamboree
レゲエく浜辺くくBig Wave!!
Ah 悪ノリのHeartbeat
めっちゃゴリゴリ
Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree
暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで
Summer Dream

夏の日差しが眩しすぎて
本当の笑顔見えなくなって
空を見上げることも忘れ
地面向いて足踏みしてるんじゃねぇ!
約束された明日なんてねぇ!!
当たり前なんて思ってるじゃねぇ!!!
朝が迎えに来る幸せ
睡蓮とともに・・・
花びらが流した愛が
貴方に届いていますか?
若き小さなこの涙
笑い声になるまで・・・
Ah 人生という旅に出た
俺たちには後戻りはない
いつの日にか
あの睡蓮の花のように
今まで流した
涙の泉の上咲かせ
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
また始まった
真っ裸で走り出した
Season 夏は好きか?
間違って交わった
砂浜のReason
付き合ってみな
目が合って 気が合って
マジになったSeason
欲望のまんま!!
出会って泣いて 笑って泣いて
笑って泣いて 笑って泣いて
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」・・・