でびぶろ -28ページ目

でびぶろ

その日に ふぁっと思いついた曲をね はい 。。。♉






歌:JUJU
作詞:E-3
作曲:E-3

君が教えてくれた
「ひとりじゃない」そう言ってくれたね

いまさら少し遅いけど
君がいなければ今日は違ってた

時々この世界でひとり取り残されたような
抱えきれないほどの悲しみに胸が包まれる夜も

「奇跡を望むなら泣いてばかりいないで
シアワセにはふさわしい笑顔があるはず...」

夜明けを待ちながら見つめるその先には
探していた未来が 微笑む両手を広げて

気がつけは想ってる
ほんの少し苦い過ぎた日々を

今はまだ愛せないけど
いつになるか まだわからないけれど

君のいない現実(せかい)に
向き合わなきゃいけなくなる

たとえ思い出すのも
つらいことだって消えるわけじゃない

「奇跡を望むなら一人きりでいないで
手を伸ばせば誰にでもコタエはあるから...」

夜明けを待ちながら輝く明日を信じ
忘れていた勇気をもう一度この胸に描くよ

ありふれた言葉から誓いは生まれてゆく
まっすぐに歩いてゆけたなら...

「奇跡を望むなら泣いてばかりいないで
シアワセにはふさわしい笑顔があるはず...」

夜明けを待ちながら見つめるその先には
探していた未来が微笑む両手を広げて







歌:My Little Lover
作詞:KATE
作曲:小林武史

悲しみのため息 ひとり身のせつなさ
抱きしめたい 抱きしめたいから Man & Woman
愛してる 愛してるって言っても
好きだから 好きだからって言っても
きっと言葉だけじゃだめだよ Man & Woman
いつかは Hey Hey Hey !

話す言葉につまっても
大丈夫心配いらないいらないよきっと
出会ってまだ少しだけど
あなたとのことはきっとピントきてた

世界中で誰かが誰かに会い
ある時ひらめいたらその時 恋に落ちる

街路樹の影がかたむき
下校時刻の昔の私がいる
未来はまだわからなくて
がむしゃらさとさめてた打算がまざって

うそぶいてた誰かに会いたくても
その時裏切られる気持ちが恐すぎて
I got a something new

悲しみのため息 ひとり身のせつなさ
抱きしめたい 抱きしめたいから Man & Woman
愛してる 愛してるって言っても
好きだから 好きだからって言っても
きっと言葉だけじゃだめだよ Man & Woman
いつかは Hey Hey Hey !

心がけひとつだって言うから
素直さが大事だって言うから
それなりにやってきたわ
だけども全然報われないのは
(きっと きっと)あなただけじゃないから
(きっと きっと)私だけじゃないから
Man & Woman

優しく抱きしめたり 優しく触れられたり
時々激しく求めたりして生きてる

時は流れまた出会って
すれ違いを繰り返し繰り返しでも
出会ってまだ少しだけど
あなたとのことはきっとピントきてた

世界中で誰かが誰かに会い
ある時ひらめいたらその時 恋に落ちる
I got a something new

悲しみのため息 ひとり身のせつなさ
抱きしめたい 抱きしめたいから Man & Woman
愛してる 愛してるって言っても
好きだから 好きだからって言っても
きっと言葉だけじゃだめだよ Man & Woman

Man & Woman
もっと もっと もっとキスしたいよ
ずっと ずっと抱きしめていたいよ
もっと もっと寄り添っていたいよ Man & Woman
いつかは Hey Hey Hey !
Hey Hey Hey







歌:倖田來未
作詞:倖田來未
作曲:杉山勝彦

好きで 好きで 好きで
仕方のない恋で終わりたくない
好きで 好きで 好きで
あなた以外 何もいらない

初めて気付いたよ
こんなに人を愛せるということ
些細な言葉でも
右へ左へ 心がざわめく

背中を向けたあなたにならば
素直な気持ちを言えるのになぁ...
どうして?

本当はこんなに
好きで 好きで 好きで
仕方ない人に巡り逢えたの
好きで 好きで 好きで
仕方ない気持ちを伝えて

こんな私のこと
認めてくれた最初の人だった
こぼれてしまった涙をふいた
最初の人だった

さよならをしたすぐ後に
振り向いて欲しいと小さな願い
叶えて

いつかは互いに
好きで 好きで 好きで
仕方ないふたりなって行きたい
好きで 好きで 好きで
仕方ない気持ちを伝えて

こんなに...
好きで 好きで 好きで
あなたの愛だけに包まれたくて
好きで 好きで 好きだから
涙が溢れこぼれてしまう

でも...
好きで 好きで 好きだから
仕方のない恋で終わりたくない
好きで 好きで 好きで
あなた以外何もいらない











歌:松田聖子
作詞:三浦徳子
作曲:小田裕一郎

La La La…Oh ミルキィ・スマイル
あなたの腕の中で旅をする
Oh ミルキィ・スマイル 抱きしめて
やわらかな その愛で

忘れるために 訪れた海辺の街
ちぎれた愛が 指に髪に離れない
泣き虫なのは あなたのせいよ
ふるえる心 愛のせいなの
冷たい砂 足跡ふり返れば
遠くで ほほえむ
あなたをあなたを 感じてるわ

Oh ミルキィ・スマイル 抱きしめて
あなたの腕の中で旅をする
Oh ミルキィ・スマイル 受けとめて
やわらかな その愛で

恋する切符を 手にいれたこの渚で
ひとつのソーダに ストローが二本揺れてた
泣き虫なのは あなたのせいよ
心のあざは 愛のせいなの
冷たい秋 ひとりぼっちの夕暮れ
遠くで ほほえむ
誰かが誰かが 横切るのよ

Oh ミルキィ・スマイル 抱きしめて
あなたの腕の中で旅をする
Oh ミルキィ・スマイル 受けとめて
やわらかな その愛で

La La La…Oh ミルキィ・スマイル
あなたの腕の中で旅をする
Oh ミルキィ・スマイル 抱きしめて
やわらかな その愛で







歌:erica
作詞:erica
作曲:erica

きっとこれは雨が降ったせい
きっとこれは風邪をひいたせい
きっとこれは昨日夢に君が出てきた
それだけのこと それだけのことなのに

どうして涙はこんなに溢れだすんだろう

まだ君を想っているよ 忘れたくなんてないんだよ
まだ君を愛してるよバカだよね もう遅いこと分かってるのに

私と君はもう終わってて
私と君はもうなんでもない
毎日かけたこの番号も消してしまおう
これでいいんだよ 何度言い聞かせても

君の全てがそう今でも愛しいんだよ

まだ君を待っているよ 本当は今すぐ会いたい
まだ君を探してるよ 情けないほど私は弱虫だね

明日はちゃんと前を向くから
今だけでいい 少しでいいの
君を想って泣いてもいいかな
なぜ本気の恋ほど上手くいかないんだろう

まだ君を想っているよ 忘れたくなんてないんだよ
まだ君を愛してるよバカだよね もう遅いこと分かってるのに
君じゃなきゃダメなんだよ








歌:スピッツ
作詞:草野正宗
作曲:草野正宗

忘れはしないよ 時が流れても
いたずらなやりとりや
心のトゲさえも 君が笑えばもう
小さく丸くなっていたこと

かわるがわるのぞいた穴から
何を見てたかなぁ?
一人きりじゃ叶えられない
夢もあったけれど

さよなら 君の声を 抱いて歩いていく
ああ 僕のままで どこまで届くだろう

探していたのさ 君と会う日まで
今じゃ懐かしい言葉
ガラスの向こうには 水玉の雲が
散らかっていた あの日まで

風が吹いて飛ばされそうな
軽いタマシイで
他人と同じような幸せを
信じていたのに

これから 傷ついたり 誰か 傷つけても
ああ 僕のままで どこまで届くだろう

瞬きするほど長い季節が来て
呼び合う名前がこだまし始める
聞こえる?

さよなら 君の声を 抱いて歩いて行く
ああ 僕のままで どこまで届くだろう

ああ 君の声を 抱いて歩いて行く
ああ 僕のままで どこまで届くだろう

ああ 君の声を…







このライブ映像を観て 泣ける人は
疲れている人だと思います
え? 自分ですか?
はい ・・ 号泣しました 。。。♉





歌:中島みゆき
作詞:中島みゆき
作曲:中島みゆき

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた
女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている
ガキのくせにと頬を打たれ 少年たちの眼が年をとる
悔しさを握りしめすぎた こぶしの中 爪が突き刺さる

私 本当は目撃したんです 昨日電車の駅 階段で
ころがり落ちた子供と つきとばした女のうす笑い
私 驚いてしまって 助けもせず叫びもしなかった
ただ恐くて逃げました 私の敵は 私です

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

暗い水の流れに打たれながら 魚たちのぼってゆく
光ってるのは傷ついてはがれかけた鱗が揺れるから
いっそ水の流れに身を任せ 流れ落ちてしまえば楽なのにね
やせこけて そんなにやせこけて魚たちのぼってゆく

勝つか負けるかそれはわからない それでもとにかく闘いの
出場通知を抱きしめて あいつは海になりました

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

薄情もんが田舎の町にあと足で砂ばかけるって言われてさ
出てくならおまえの身内も住めんようにしちゃるって言われてさ
うっかり燃やしたことにしてやっぱり燃やせんかったこの切符
あんたに送るけん持っとってよ 滲んだ文字 東京ゆき

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

あたし男だったらよかったわ 力ずくで男の思うままに
ならずにすんだかもしれないだけ あたし男に生まれればよかったわ

ああ 小魚たちの群れきらきらと 海の中の国境を越えてゆく
諦めという名の鎖を 身をよじってほどいてゆく

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

ファイト! 闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト! 冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ

ファイト!















歌:松田聖子
作詞:松本隆
作曲:大瀧詠一

風立ちぬ 今は秋
今日から 私は心の旅人

涙顔見せたくなくて
すみれ・ひまわり・フリージア
高原のテラスで手紙
風のインクでしたためています
SAYONORA SYONARA SAYONARA
振り向けば 色づく草原
一人で生きてゆけそうね
首に巻く赤いハンダナ
もう泣くなよと あなたがくれた
SAYONORA SYONARA SAYONARA

風立ちぬ 今は秋
帰りたい 帰れない あなたの胸に
風立ちぬ 今は秋
今日から 私は心の旅人

性格は明るいはずよ
すみれ・ひまわり・フリージア
心配はしないでほしい
別れはひとつの旅立ちだから
SAYONORA SYONARA SAYONARA
草の葉に口づけて
忘れたい忘れないあなたの笑顔
想い出に眼を伏せて
夏から秋への不思議な旅です

風立ちぬ 今は秋
帰りたい 帰れない あなたの胸に
風立ちぬ 今は秋
今日から 私は心の旅人










昨日の夜から君がいなくなって24時間がたった
僕はまだ一歩も外には出ていない

マイペースでよく寝坊する君のことを想って
5分早めた家の時計 もう意味ないな

たばこの嫌いな僕を気遣って
ベランダで吸ってたっけな
カーテンが揺れて目があつくなった
もうそこに君はいない

「もっとちゃんと僕をみててよ もっとちゃんと」って
その言葉が君には重かったの?
「もっとちゃんと僕をみててよ もっとちゃんと」って
言わなければ 君はここにいたかな

僕のことはたぶん君がよく知ってる
眠たいときに体温があがる
キスはみじかめが好きってことも

そのとき想った 僕は君のこと
どれくらい分かってたんだろ
一番最初に浮かんできたのは
君の好きなたばこの名前

「もっとちゃんと君をみてれば もっとちゃんと」って
いまさら気づいてもおそいよな
「もっとちゃんと君をみてれば もっとちゃんと」って
今気づいたってなんの意味があんだ

君が置いていったたばこ
僕の大嫌いなものなのにどうして火をつけてしまった

君の匂いがしたのさ 君の匂い
ひとくち吸ってしまった
でも やっぱりむせた

「もっとちゃんと僕をみててよ もっとちゃんと」って
言わなければ 君はまだここにいたかな
『もっとちゃんと君をみてれば もっとちゃんと』って
少し苦い君の匂いに泣けた










歌:DEEN
作詞:上杉昇
作曲:織田哲郎

静かに佇む街並み
はしゃぎ疲れただ優しく
忘れたはずのこのさみしさ
ムネの扉たたいた
君の瞳にはボクがにじんで
消えゆく愛をしった

このまま君だけを奪い去りたい
やがて朝の光訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど愛しいから

懐かしいブルーの雨傘
ざわめく街で君に会った
うつむき歩くそのくせは
今もあの日のままだね

ふいに呼び止めて笑いあえたら
言葉さえもいらない

このまま君だけを奪い去りたい
胸の奥でそう叫んでいるようだ
誰一人わからない
遠い世界で君を守ろう心燃やして
いつまでも抱きしめあいたい
永遠に戻ることのない時の中で

このまま君だけを奪い去りたい
やがて朝の光訪れる前に
そしてまたあの日見た
夢を叶えよう二人素直なままの瞳で
いつまでも信じていたいよ
心震えるほど愛しいから